Σk=1からnというのは初項からn項までの和という意味なので項数はnです
そして2^kの初項はk=1の時なので2公比はkに2.3.4と代入していくと2^2.2^3.2^4と2ずつかけられているので公比は2です
Σの性質としてΣ(A-B)のときΣA-ΣBにできΣkは特に考えることもなく公式みたいなものなので2^kのやつだけ考えて引き算してるという感じなんですが
わかりにくくすみません💦
それはKが一定だからという感じでしょうか…!?😖😖私こそ理解力なくて申し訳ないです!💦
ありがとうございます!!解けました〜!!!😭

そのあとの過程で2^Kの数列がどうしてそのまま2^K-Kの和を出す時に使えるのかが分からないです…Kの数列は考えなくていいのでしょうか?