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まず、
平行で同じ向きの2力の場合、合力の作用線は、力の大きさの逆比に内分する点を通る。
平行で逆向きの2力の場合、合力の作用線は、力の大きさの逆比に外分する点を通る。
(1)は平行で同じ向きの2力の場合であるから、合力の作用線は、ABを力の大きさの逆比すなわち、40:20=2:1に内分する点を通る
すなわち、画像のような位置を求めればよい。よって、作用線の位置はAの位置から1.5÷3×2=1.0mの位置にある。
合力の大きさは20+40=60Nである。
分からなければ質問してください
ずっと、求めるときに(3+2)にしてたのですが、それでも比って求められますか?
(3+2)とは、どこから出てきた数ですか?
ありがとうございます