(1)定義より
V=λ1f0∴λ1=V/f0
Rが受けとる波長λ1はこの間は不変だから、音速とRの速度との相対速度(視線速度)を考えて、定義より
V-v=f1λ1∴f1={(V-v)/V}f0
(2)Rが波源であるから、音速(この場合は左向き)とRの速度相対速度を考えて、定義より
V+v=f1λ2∴λ2=(V+v)/f1(f1は(1)の結果を代入)
Pが受けとる波長は反射音の間は不変だから、定義より
V=f2λ2∴f2={V/(V+v)}f1(f1は(1)の結果を代入)
Physics
Senior High
(2)のλ2の式の立て方がわからないので、どなたか教えていただけないでしょうか😣
163. 反射板がある場合のドップラー効果便 振動数
が 旋 のおんき S の両側に観測者Pと反射板Rがある。
PとSは静止し, Rが速さりでSから遠ざかるように動
くと, Pにはうなりが聞こえた。音の速さを(>の
5
(1) Rが受け取る S からの音の波長 A」 と振動数, を求めよ。
(2) Pが聞くRからの妥和埋め洗務めと振動条 を求めよ。
(③) Pが開く, 1 秒当たりのうなりの回数W を求めよ。
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教えていただきありがとうございます!