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HCIはH一つと、Cl一つからなる。よって、塩化水素の種類は、H 2種類とCl 2種類の組み合わせを考えればよい。よって、画像のようになり、答えは4種類
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原子番号は原子によって決まっているので、元素記号を求めるためには原子番号を見て答える。すなわち、元素記号の左下に書かれている数字と、周期表(覚える)から求める
同位体とは、同じ原子番号であるが、質量数(元素記号の左上に書かれている数字)が異なる原子のこと
(1)元素Xの原子番号は18であるから、周期表の18番目の元素であるArが答えである。
元素Yの原子番号は19であるから、周期表の19番目の元素であるKが答えである。
(2)(3)(4)も同じやり方。同位体は、先ほど書いた定義より、(3)が答え
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(1)陽子数=(電子の数)=原子番号、なので、どちらも陽子数、電子数6である。
※元素がイオンになっている場合は、陽子の数=電子の数にはならない。
質量数=陽子の数+中性子の数なので、12Cの中性子の数は12-6=6
13Cの中性子の数は13-6=7
(2)CO2はC一つと、O二つからなる。よって、二酸化炭素の種類は、C 2種類とO 3種類の組み合わせを考えればよい。よって、画像のようになり、答えは12種類
分からなければ質問してください
質問のかいとうは夜になります

1つ1つ丁寧に回答してくださってありがとうございます!
理解出来ました!!!