✨ Best Answer ✨
1つ目:それぞれ6乗すると、左から順に1,8,9,6となり、これともとの数字の大小関係は等しくなります。
2つ目:(1/2)^x=tとすると、底1/2は1より小さいので、与式はt^2-9×2×t+32≧0となり、t≦2,16≦tとなり、t=(1/2)^xよりt≦-4,-2≦t
3つ目:2^x=tとすると、定義域より1/2≦t≦8であり、底2は1より大きいので
y=t^2-4t=(t-2)^2-4
tの範囲より、t=8で最大値32をとり、t=2で最小値-4をとる。このとき、xの値はそれぞれ3,1である。
以上をまとめると、x=3のとき最大値32
x=1のとき最小値-4
これでどうでしょうか?
お手数ですがどこがわからないか言っていただけると説明しやすいです………
全体的にざっくり言うと定義域はxの範囲、y=~の式変形は平方完成、最大値と最小値はt-2の絶対値の最大のときと最小のときがyの最大のときと最小のときに対応する、ということですね。
すみません。
定義域からわからないです。
定義域は、xの範囲のことで、問題にある通り-1≦x≦3ということです。
このとき2^xは2^(-1)=1/2以上で、2^3=8以下ということになるので、tの範囲がわかるというわけです。
ありがとうございます‼
ありがとうございます。
最後がわからないです。