✨ Best Answer ✨
比較的扱い易くはなりますが
陽子や中性子はくっ付いていくほどに一個当たりの質量が変化します。だから相対質量の概念を持ち出さず質量数だけで考える事が難しくなります。
質量数で扱っても問題無いし便利なものは質量数で扱いますし
相対質量で扱う方が向いているものは相対質量で考えます。
相対質量と質量数について
相対質量は質量を比で表すことで扱いやすい数字になる、とありますが、それならなぜ元から質量数を使わないのでしょうか?
例えば、水素ならば質量数1のまま扱えば、わざわざ相対質量の1.0078を使う必要がないがないと思います。
細かい話ですがどうしても気になってしまったので…お願いします!!!
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比較的扱い易くはなりますが
陽子や中性子はくっ付いていくほどに一個当たりの質量が変化します。だから相対質量の概念を持ち出さず質量数だけで考える事が難しくなります。
質量数で扱っても問題無いし便利なものは質量数で扱いますし
相対質量で扱う方が向いているものは相対質量で考えます。
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わかりやすい説明ありがとうございます!
もう一つの分子量の質問にも答えてくださりありがとうございました😊
モヤモヤが解消されてスッキリしました!