Mathematics Senior High 8 daysago 黄色のマーカーで囲まれた操作をしてはいけない理由はなんですか? なんで相加相乗平均と方程式を立てて、逆像の存在条件を考える操作の違いがわかりません。教えてください🙇 21:22 23 演習41 2x+2-x=tとおく。 2x>0,2-x>0から、相加平均と相乗平均の 大小関係より ≧22x.2-x (等号成立は2x=2-xすなわちx=0のとき) - すなわち≧2 ① ここで4x+4-x=(2x+2-x)-2=t-2 -23+x_23-x=-8(2*+2-x)=-8t であるからy=(t-2)-8t+16iy =ピー8t+14 =(t-4)2-2 ①から、yはt=4で最小値 -2 をとる。 t=4のとき 2+2x=4から (2x)2+1=4.2x 2 0 2 4 (2x)2-4・2x+1=0 2x=Xとおくとx>0で x²-4x+1=0 すなわち x=2±√(これはX>0を満たす 2x=2±√3 x = log2 (2±√) 以上から、yはx=log2(2±√)で最小値-2を この画面を検索 t Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 8 daysago 解説お願い致します🙇🏻♀️ 27人の生徒の身長を調べたところ, それぞれの身長は a, b, c, 162, 170 172 173 (単位はcm) で,このデータの中央値は171cm, 平均値は170cm, 標準偏差 は14cmであった。 このとき, a, b c の値を求めよ。 ただし, a <b<c とする。 Solved Answers: 2
Mathematics Senior High 9 daysago 中央値が何通りあるか求める問題です。解説は、aが5より小さい場合、5と12の間にある場合、、のように全ての場合で中央値がどこになるか考えて求めていて、これでも十分解けると思いますが、もう少し早く求める方法があれば教えて欲しいです! 3. a を整数とするとき、 次のデータの中央値は 何通り考えられますか? 5, 12, 12, 15, a Solved Answers: 2
English Senior High 9 daysago 父は毎晩、お風呂に入ってからテレビでニュースを見る」 「My father takes a bath and watches the news on TV every night. はなぜafterが使われないのですか? お願いします Solved Answers: 1
Japanese classics Senior High 9 daysago 古文でサ変の動詞ががなかなか見分けられなくて困っています。 例えば「案ず」です。 まず未然形にして考えるんですよね そのときに 「案じず」か「案ぜず」にすればよいか分かりません。 「案じず」になれば、上二段活用、 「案ぜず」になればサ変だというのはわかっています。 初めて... Read More Solved Answers: 2
Japanese history Senior High 9 daysago もうすでに任那は磐井の乱の前に百済にあげちゃってるのに 磐井の乱で新羅が任那取ろうとしてて、日本も奪われたくない(自らの影響力がなくなってしまう)と書いてますが、日本は大伴があげちゃってるので奪われたくないとかなくないですか? 第3章 / 第1部 6世紀の政治 3 蘇我氏の台頭と滅亡 6世紀前期 のか?」ということですね。さっそく、そこからお話ししていきま |継体天皇 す。 大伴金村 加耶四県 百済 (512) 継体天皇と大伴氏 磐井の乱 (527) P.062表 1-A 東進金谷本 9 けいたい えちぜん 6世紀前期の主な天皇は、継体天皇です。 しかし、継体天皇は、自 分がまさか天皇になれるなんて思ってもいませんでした。 継体天皇 の実像は謎に包まれていますが、一説には天皇になる前は越前(福 井県)に住んでいたといわれています。天皇の親戚ではありました が、非常に遠い親戚だったため、天皇候補とはまったく無縁の生活 をしていたようです。 しかし6世紀初頭に、 武烈天皇が亡く なります。 武烈天皇には後継者がいませ んでした。 このままでは、 天皇家は断 絶、つまり終わってしまうかもしれない という危機に直面します。 その時、 大伴 かなむら 村 金村* が越前から後の継体天皇を連れて きて、 天皇の地位につけたのです。 ド うむ。 継体天皇にとっては、大伴金村のおかげで天皇になれたわけで す。 ですから当然、 大伴金村を大事にします。 天皇家としても、天 皇家が断絶してしまうかもしれない危機が救われたわけですから、 大伴金村を大事にしないわけにはいきません。その結果、大伴金村 は絶大な権力を握ることになったのです。 大伴金村が絶大な権力の持ち主だったことを象徴する事件。 それ かや よんけん くだらかつじょう が、12年の加耶四県の百済割譲です。 朝鮮半島南部の加耶が日本 と密接な関係にあったのは、 第2章でやりましたね。 あ、ちなみに ごうぞく *大伴金村:5世紀末~6世紀前半ごろのヤマト政権の豪族。 「日本書紀」によると、武烈・ 継体・安閑 おおむらじ きんめい。 欽明各天皇の大連を務めた。 欽明朝に入ると蘇我氏の台頭などのために勢力を失 深掘 にほんしょき 『日本書紀』 では加耶諸国を総称して「任那」 って呼んでいました。 でも、今 「は「任那」といえば加耶の南部にあった国を指すことが多いです。ややこ しいですね。いずれにせよ、加耶は日本の影響力が大きく及んでいた地域 そんな日本が影響力を持っていた加耶南部 の地域を、朝鮮半島の百済にあげてしまった のです。これは、大伴金村の指示でおこなわ れたといわれています。 自分の意思で他国に 自国の勢力圏を譲ってしまうほどに、 大伴金 村の権力は強かったわけです。 ここには大き な賄賂が働いたともいわれています。 でした。 でも、そんな勝手なことをしていたら、ほかの豪族だって黙って見過ご すわけにはいきませんよね。 大伴金村は、540年にこの加耶四県割譲は失 おこし 「政だと物部尾輿らに批判されて失脚してしまいます。 なぜ、絶大な権力を 誇っていた大伴氏が、物部氏に批判されて失脚してしまったのか? それ は、とある事件が関係しています。 いわい 大伴氏の権力がかげりを見せることになった事件が、 527年の磐井の乱 * つくしのくにのみやつこ しらぎ です。 磐井は筑紫国造、 つまり九州の大豪族でした。 しかし、この磐井、 ヤマト政権に不満を持っていました。 九州の大豪族である自分が、 ヤマト 政権なんかに服属することは、面白くなかったわけです。 その磐井に目を つけたのが、朝鮮半島の新羅という国です。 新羅は、磐井に対して 「ヤマ ト政権に反乱をおこそうよ。 新羅も味方するから」 と磐井をそそのかすわ けです。それでは、 なぜ、新羅はこのように磐井をそそのかしたのでしょ うか? * 磐井の乱: 527年に近江毛野が6万の軍を率い、 加耶におもむき新羅に破られた南加羅・喙己呑を復興しようと 磐井が、新羅の賄賂を受け火・豊2国に勢力を張って毛野の軍を遮断したためおこった。物 Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 9 daysago 青線のところが何故そうなるのか分からないので教えてください! □ 114 n は整数とする。 対偶を利用して, 「n2+1が偶数ならば, n は奇数である」 を証明せよ。 対偶「んが偶数ならばパ+1は奇数である」 を証明する。 んが偶数のとき、んはある整数に 角いて、n=26と表される。 このとき+1=2+1 = =2・2時1 4は整数であるから 26は整数であるから、 径数である。 よって対隅は真であり、 もとの命題も真である。 Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 10 daysago 赤線のところがどうしたらそうなるのか教えてください! (2) (x+1)(x2+x+1)(x²-x+1)²=(x+1)(x²-x+1)x(x²+x+1)(x²-x+1) (x³+1){(x²+1)²= x²}=(x³+1)(x1+x²+1) =(x+x+x³)+(x+x²+1) =x'+x+x4+x + x2 + 1 (3) (a-b)³ (a+b)³ (a2+b²)3 = {(a - b)(a+b)(a+b)}3 =((a2-62)(a+b)=(a*-64)3 =a12-3a8b+3ab8-612 Solved Answers: 1
Mathematics Senior High 10 daysago (2)(3)のちがいが考えれば考えるほど同じにおもえてしまいます😭教えてほしいです ONNECT 数字 A 問題70」 異なる色の9個の玉を次のように分けるとき,分け方は何通りあるか。 (1)4個、3個、2個の3つの組に分ける。 (2) A,B,Cの3つの組に3個ずつ分ける。 (3)3個ずつの3つの組に分ける。 解答 (1) 1260通り (2)1680 通り (3) 280 通り Solved Answers: 1
English Senior High 10 daysago 高2構文 この It は何て訳しますか?複雑な構文でとにかく全体的によく分かりません😭 It is the bittersweet realization that history often repeats its darkest chapters that convinces many scholars that the peace that we enjoy today is far more fragile than it appears. Solved Answers: 2