ノートテキスト
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Lesson 8 ①「~できる」「~してもよい」 a Mr. Shima can speak five languages. 島先生はらが国語を話せる。 私たちは彼の辞書を使ってもよい。 b We can use his dictionaries. Point. 「~できる」「~してもよくな」はcanを用いて表すことができる!! ☆かしこまって「~してもよい」という場合にはmayを用いる。 May I use your dictionory? - Yes, certainly. ☆ <be able to > も「~できる」を表す。 John helped me, so I was able to finish the homework. [過去] The baby will be able to walk soon. [未来] DRILL その赤ちゃんはまもなく歩くことができるだろう。 (1) Can you guess my dog's name? 〔~できますか〕 (2) You can use my bike, Tom. Thanks.〔~していいよ] (3) May I sit here, please? - Sure, [~してよろしいですか〕 (4) People will be able to live on the moon Someday. [~できるようになるだろう
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No. Date ②「~かもしれない」「~にちがいない」 a Ms. Leed may be tired after the race, リード先生は競争の後で疲れているかもしれない。 be happy with her record. 彼女は自分の記録に満足しているにちがいない b She must Point 「~かもしれない」はmay、「~にちがいない」はmustで表す!! ☆「~のはずがない」 は can not [can't]で表す。 The story can't be true! I can't believe it. その話は本当のはずがない」私はそれが信じられない。 DRILL (1) Shinji is absent today. He may be sick. (2) Ms. Oka hasn't had lunch yet. She must be hungry. (3) This pen can't be mine. Mine is a different color. (4) Sam often visits the pork, so he must know the route.
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Lesson 9 ①「~するとよい」~すべきである」「~しなければならない」 a You should go to this exhibition. [b] You must see these pictures, この展覧会に行くといい。 これらの絵は見ておかないといけない。 Point 「~するとよい。~すべきである」はshould を、「~しなければならない」は mustを用いて表す!! mustのほうがshouldよりも意味が強くなる!!! ☆「~しなければならない」はくhave to > を用いて表すこともできる。 We had to visit him yesterday, (過去:xmust〕 私は昨日彼を訪問しなくてはいけなかった。 ☆ must not 〔mustn't〕 は「~してはいけない」〔禁止], <do not [don't] have to>は 「~しなくてもよい」(不必要〕の意味になる。 DRILLYM (1) This movie is good. You should see it. [へするとよい] (2) This movie is great. You must see it. [~しないといけない] (3) Students mustn't enter the teachers' room this week. [~してはいけない (4) Students don't have to wear uniforms today. [~しなくてもよい]
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0229. ②「~してくれませんか」「~しましょうか」 a Will you take me to the museum?その美術館に連れて行ってくれませんか。 b Shall I drive you there? 私がそこの車でお連れしましょうか。 Point~してくれませんか」はWill you~?」「~しましょうか」はShall I~?で表す!! ☆ Would you~?「~していただけませんか」は、よりていねいに依頼する場合に用いる。 また、Shall we ~?「~しませんか」は、相手を誘う表現になる。 DRILL [TMT (1) Will you be quiet, ken? I can't hear the TV well. (2) Shall I call a taxi? - Yes, please. (3) Would you please answer my question, Ms. Smith? (4) Shall we go to the concert? - Yes, let's.
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Lesson 10 ①「~はいになる[である]」 Susan became a famous singer, b She sang beautiful songs. スーザンは有名な歌手になった。 彼女は美しい歌を歌った。 Point[例]のように「~は…になる[である]」という場合、<Suson=singer>の 関係がある点に注意①([例]の<She≠songs)と比べる!! ☆[例]のような文型の例:Miki looks nice in her dress. (Miki=nice 〕 I felt sorry for my teammates. 〔I=sorry] DRILL T (1) Kosuke became a great swimmer. He won four gold medals. (2) Kinkakuji looked beautiful in snow, We took a lot of picture (3) Emily got angry because I forgot her birthday.
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②「~に…を与える」「~を…と呼ぶ」 a Hideki gave me his autograph. ヒデキがぼくにサインをくれた。 b We call him Godzilla. ぼくたちは彼を「ゴジラ」と呼んでいる。 Point. [例文a] のように「~に…を与えるという場合、<動詞+人+物〉の語順を 覚えること!!また、例文b]のように「んをいと呼ぶ」という場合には、 <him=Godzilla)の関係があることに注意 ☆[例]のような文型の例 Jane sent him a Christmas card. ①ジェーンは彼にクリスマスカードを送った。 ②父は私に新しい机を買ってくれた。 人 @My father bought me a new desk. @ 人 物 ☆[例文b]のような文型の例:Bob keeps his room clean. [room=clean ①ボブは自分の部屋を綺麗にしている。 ②彼女の微笑みは私を幸せにした。 DRILL" @er smile made me happy. (me=happy] (1) I gave her a ticket for the game. 私は彼女に試合の切符をあげた。 (2) They called the dog Pochi. 彼らはその犬をぽちと呼んでいた。 (3) Jack told me an interesting story、ジャックは私に面白いお話を話してくれた。 (4) The news made us sad. その知らせは私を悲しませた。
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Lesson 11 ①「される」 ② This book is written in simple English. この本は簡単な英語で書かれている。 b It can be read by high school students, それは高校生が読むことができる。 Point. 「によって)…される」という場合、<be動詞+過去分詞(+by_)>(受け身)で 表す!!助動詞を含む場合は<助動詞+be+過去分詞>の形になる!! ☆進行形 be動詞+being+過去分詞>や完了形くhave been+過去分詞>にも注意 A new library is being built now. 新しい図書館が建設中です。 One million copies of the book have been sold so far. 100万冊の本がこれまでに売られています。 DRILL (1) This picture was painted by Picasso in 1907. この絵は1907年にピカソによって描かれた。 (2) Mt. Fuji can be seen from here on a fine day, 晴れた日にはここから富士山が見えます。 (3) Anew essay is now being written by the nove list. 新しいエッセイが小説家によって今書かれている。 (4) This book has been borrowed by a lot of students. この小説は、多くの生徒によって借りられてきました。
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0229 「~に知られている」「~に満足している」など 2 The writer's name is known to the world. その作家の名は世界に知られている。 b We are satisfied with her rew book. 私たちは彼女の新しい本に満足している。 Point. 受け身に続く前置詞や、感情を示す表現に注意 ☆ be covered with [in] (~に覆われている) be filled with (~で満たされている) be surprised at (~に驚く) (~に喜ぶ) be delighted with [at] DRILL (1) The doctor was known to everybody in the town. (2) (3) その医者は町のみんなに知られている。 The magazines are covered with dust. その雑誌は埃まみれだ。 Tom is satisfried with his new P.C. tuは新しいパソコンに満足している。 (4) We were surprised at the result. 私たちはその結果に驚いた。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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