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2,文の組み立て PRECHECK ①( we talked on the phone after ) school. ②(This book looks very interesting). ③ (I bought that book last week) 1.文の基本となるもの (1)主語と動詞(主部と述部) ex) My father (私の父は Akira (アキラは That women (あの女性は 主部 F レミノーが」 ' jogs every morning. 毎朝ジョギングをします。) plays tennis very well とても上手にテニスをします。) is our English teacher. 私たちの英語の先生です。) )述部時蝠 -するノーである」 主語(S) 動詞(述語動詞)(V) 文の主要素の (2) 目的語と補語 「 ①目的語(0)「-を~する」の ex) I know him well. (私は彼をよく知っています。) 「 ②補語(c) (S)は…です」の J ex) She is kind.(彼女は親切です。) ※主語になるもの = 名詞・代名詞 目的語になるもの:名詞・代名詞 補語になるもの =名詞・代名詞・形容詞 d No. Basic Date
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No. Date Basic (3)修飾語(M)=主語・動詞・目的語・補語以外の語 それ自体なくても文は成り立つが、文が具体的な意味をもつ。 ex) My father jogs every morning. (私の父は毎朝ジョギングする。) The Australian teacher comes to our school every Monday. (オーストラリア人の先生は毎週月曜日に私たちの学校にやって来る。) <修飾語の種類と働き〉 ①名詞を修飾する形容詞、形容詞の働きをする語群 ex) liiile boys on the stage. (ステージ上の幼い少年たち) ②動詞や形容詞、副詞を修飾する副詞・副詞の働きをする語群 ex) He speaks English very well. (彼はとても上手に英語を話す) 前置詞+(代名詞→ほとんどの場合、修飾語 名詞←形容詞←副詞 ↓ 修飾 副詞 動詞 文全体 CHECK (1) Many Students in our class went to the concerto ①主語②動詞③修飾語 (2) kenji is new member of our baseball team. ①動詞②修飾語②主語補語 (3) My Sister studies roth at the university. ①主語②動詞③目的語
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No. Basic Date 2.文型 ・英文の骨組み→主語(S)・動詞(V)、目的語(O)・補語(C) ・英文は5つの文型に分けられる。= 5文型 (1) 第1文型:S+V 「Sは(が)する」 ex) The players arrived at the station at nine. (選手たちは9時に駅に到着した。) →SIUだけでも意味は成り立つが、たいてい修飾語がつく。 (2)第2文型:S+V+C 「SはCである」 ex) Bill is a nurse. He is very kind. (ビルレ看護師です。彼はとても親切です。) The girl became a great violinist. (その少系は偉大なバイオリン奏者になった。) You look happy today. (今日は弟は楽しそうだね。) This tea smells sweet. (このお茶はよい香りがする) ->> S=Cの関係が成り立つ。 <第2文型に使われる主な動詞> ①「状態」を表すもの「-(のまま)である」 ' be(一である) r keep(ずっとーである) 「変化」を表すもの「一になる」 remain (一のままでいる) become.get(一になる)、grow(次第にーになる) turn(色などが一になる) ③「様子、外見を表すもの「―のようだ」 J ・100k(に見える)seem appear (-のようだ。一に思える) ④「感覚」を表すもの「一の感じ(におしい味など)がする」 smell (一のにおいがする) taste (一の味がする)、Sound (一に聞こえる) ・feel (一の感じがする/感触が一だ。)
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No. Basic Date (3) 第3文型:S+V+ 0 「SはOをする」 ex) My sister plays the piano every day. (私の姉は毎日ピアノを弾きます。) 目的語をとる動詞→動詞 目的語をとらない動詞→自動詞 CHECK (1) Bill ate a hamburger for lunch. S 0 (ビルは昼食にハンバーガーを食べた。) (2) I go to school by bus on rainy days. SV (私は雨の日はバスで学校に行っている。) (3) The boy got sick during the trip. S V C (その男の子は旅行中に病気になった。) (4) Mai has four cats in her house. S (まいは家で4匹の袖を飼っている。) (4)第4文型:S+V+O(人)+○(物) 「Sは0%(人)に02(物)を一する」 ex) Lucy gave Tom a sweater. A OT (ルーシーはトムにセーターをあげた。) Mr. Green bought his son a new bicycle. (グリーンさんは息子に新しい自転車を買ってあげた。) 2つの目的語のうち、 「 T 011人にあたるもの)」→間接目的語 -> O2(物にあたるもの)」 直接目的語
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No. Basic Date <第4文型をつくる主な動詞> ① give型→「O(人)に対して」の部分が必ず必要 意味:0(物や事)がSから0(人)へ移動する I give (与える) hand (手渡す) lend(貸す) pass (手渡す) send (送る) show (見せる) teach (教える) tell (話す) write (書く) ex) I sent Bob a birthday card. (私はボブに誕生日祝いのカードを送った) He told me the truth. (彼は私に真実を話してくれた。) 117)0 ②buy型→0(人)がなくても意味は成立するが、 J 「0()のために」という意味が加わる。 意味:SがO(人)の利益になるように0(物)を一する buy (買ってやる) choose (選んでやる) find (見つけてやる) get(手に入れてやる) leave(残しておいてやる) make (作ってやる) cook(料理してやる) lex) I chose Tom a nice T-shirt. (私はトムにすてきなTシャツを選んであげた) He found me a good job. (彼は私に良い仕事を見つけてくれた。) CHECK (1) ken (teaches Jimmy Japanese). (2) Maki (showed them a picture) of her baby. (3) My brother (got me this movie ticket). (4) Meg (made her sister a bento). 日
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No. Basic Date 「 ◎ S+V+Oへの言い換え 0(人)に0(物)をする」→S+V+O(物)+前置詞+○(人) (M) 前置詞+0(人) く give型 → to buy型→ for ①give型 = S+V+O(物)+to+O(人) ex) Lucy gave Tom a sweater. S V 0(1) 0(物) → Lucy gave a sweater to Tom. S V 〇(物) 0(4) ②buy型:S+V+o(物)+for+O(人) ex) Mr. Green bought his son a new bicycle. S V 0(人) 0(物) → Mr.Green bought a new bicycle for his son. CHECK S V ○(物) (1) Mike cooked dinner (for) the guests. (2) Bob lent his guitar (to his brother. (3) She left some pizza () her son. (彼女は息子にいくらかピザを残しておいた。) T for (5)第5文型:S+V+O+ c SはOをCにする」 ex) I'll make you happy. (君を幸せにするよ。) My classmates call me Jun. (クラスメートは僕のことをジュンと呼ぶ。) ※第5文型の補語(C)を目的格補語という。 0(K)
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第5文型をつくる主な動詞> No. Date ①make型→OをC(の状態)にする/にしておく make (OをCにする) keep (OをCにしておく) leave(OをCのままにしておく) get (Oをにする) paint (OCに塗る) ※Cは形容詞が多い ex) Mika always keeps her room clean. (ミカはいつも部屋をきれいにしています) Don't leave the window open. (窓を開けたままにしてはいけません) I've got everything ready for the trip. (旅行の準備はすべてできたよ) My father painted the door white. (父はドアを白色に塗った) ②call型→OをCと呼ぶ/OをCに選ぶ <14> 08-STP call (OをCと呼ぶ) name (Oをcと名付ける) elect(OをCに選ぶ) ※Cは名詞が多い ex) They named their new baby Annie. (彼らは生まれたばかりの赤ん坊をアニーと名付けた) we elected Laura chairperson of the meeting (私たちはローラを議長に選んだ) ③think型→ OをCと思う Sthink (OをCと思う) believe (OをCと信じる)find(Oがcであると分かる) ※that節を用いて使うのが普通 ex) I think him a good teacher.(私は彼を良い先生だと思う) She believed his story true. (彼女は彼の話が本当だと信じた) I found the book interesting.(その本はおもしろかった)
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No. Date CHECK (1) Ben handed me the key to his room. S V O 0 (ベンは部屋の鍵を私に渡してくれた) (2) I believe his story false. S V 0 C (私は彼の話が間違っていると信じている) (3) My mother calls me Aya. S V 0 C (母は私をアセと呼ぶ) (4) He called me a taxi. S V 0 手段は私にタクシーを呼ぶよう言った。) 彼は私にタクシーを呼んでくれた。
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