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高校生
古文
古文の読解について質問があります。 古文単語や古典文法はある程度覚えてきたのですが、それを実際の問題の中でどう使って解いていけばいいのかが分かりません。本文を読むときに、品詞分解や文法知識をどのように使って意味を取っていくのか教えていただきたいです。 また、2枚目の(ア)の「たより」について質問です。単語帳には「ついで・便利・ゆかり・よるべ」と載っているのですが、この問題ではなぜその意味になるんですか?参考書に載っていない意味があるということですか? それとも文脈によって意味を判断していますか? (ウ)についても同じように疑問があります。どのように意味を判断すればいいのか教えていただきたいです。 さらに、「不便に は おぼゆれ」のような部分を、どうやって区切って読むのかも分かりません。どこで区切るのか、品詞分解はどのような順番で考えればいいのかも教えていただきたいです。 3枚目の問題についても、自分では解き方が分からなかったので、解く手順も含めて解説していただけると嬉しいです。またコツや工夫点などがあれば教えてください!よろしくお願いします。
高校生
古文
いかなるゆゑか侍りけん この文の現代語訳は「どのような理由がございましたでしょうか。」なのですが、間違えて「どのような理由でお仕えしていたのだろう」と書いてしまいました。 原因推量というのはわかっていたのですが、「侍り」の意味がどうして〜ございますになるのか分かりません。 ・(お側に)お仕えする ・〜ございます の見分け方を教えて頂きたいです。
高校生
古文
古文の品詞分解とかミリもわからないのですが、春休み中にやった方がいいことありますか
高校生
古文
古文で、「道長公」の「公」ってどのような意味があるのでしょうか? またそれは、現代語訳する時に付けなくてもいいのでしょうか? 調べ方が悪いのか、調べても出てこず教えていただきたいです🙏🏻💫
高校生
古文
(I)で文末のべしをだろうと訳したのですが、解答では違いないと訳していました。どう判断すれば良いですか?
高校生
古文
百人一首27みかの原の歌の批評文の現代語訳を考えているのですが、「いつみきままなる故」の訳し方がわかりません。 途中までは自分で勧めたので、もし間違っている箇所がありましたらご指摘くださると幸いです。 <本文> 歌の心は、あひ見て後にこそかく心もわきかへり(恋の思いで心が動揺して)思ふべきに、いつみたる事もなき人の、何とてかやうに恋しかるらんと、逢はざる恋に聞くなり。一説には、逢ひて逢はざる恋に聞くなり。かりそめに(一時的に)逢ふたるままにて、今はちぎり(約束(縁))も絶え果てぬれば、心もわきかへり、さてもさても(それにしても)いつみきままなる故、かやうに恋しかるらんと聞く。「とてか」という詞にて逢はざる恋つよかるべし <現代語訳> 歌の意味は、出会った後で恋の思いによって心が動き、相手を想うものだが、見たことのない人をどうしてこのように恋しく思っているのだろう、と「逢はざる恋」を詠んでいると聞く。一説には「逢ひて逢はざる恋」とも聞く。一時的に会ったきりで、今は交わした約束も絶え、縁も絶え果てててしまったので、想いも強くなり、それにしても、 、このように恋しく思うのだろう、聞く。「とてか」という語があるので、「逢はざる恋」の意味が強いのだろう。
高校生
古文
古文 うたたね 写真の文章をどなたか現代語訳してください。お願いします🙇
高校生
古文
この文章なのですが、現代語訳には納得しましたが結局何が言いたい文章なのか分かりません。宰相殿は姫君が悪いことをしたと一寸法師の策略により勘違いしていて…でもそれが勘違いだとは気づいていないのにも関わらず姫君を連れ戻そうとしているのですよね…?そこの因果が分からなくて…
高校生
古文
1番最後の行の、「後、去年、今年のほどにし集めさせたまへるも〜」の「ほどにし集め」の品詞分解をお願いします。
高校生
古文
さっきの投稿の続きです
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