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ノートテキスト

ページ1:

◎三角形の合同条件
Point1 三角形の合同条件
①3組の辺がそれぞれ等しい(三四相等)
4 4
A
②2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい(二辺爽角相等)
A A
はさむ
③1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しい(二角地相等)
(2組の角とその間の辺がそれぞれ等しいでもOK)
(補) 英語圏だと..
辺は英語でSide、角は英語でAngleという。
①三辺相等→合同を示すのに使っているのは三辺
SSS
②二辺夾角相等→使っているのは二辺とそれにはさまれた一角
SAS
③二角夾辺相等→使っているのは二角とそれにはさまれた一辺
・ASA

ページ2:

直角三角形の合同条件
Polt2 直角三角形の合同条件
①直角三角形の斜辺と1組の鋭角がそれぞれ等しい
44
②直角三角形の斜辺と他の1組の辺がそれぞれ等しい。
44
①1つの角が90°と確定しているので、
1つの鋭角が決まれば三角形のすべての内角が決まる!!
すると、三角形の合同条件ASA(二角爽辺相等)で合同。
分かる
乱分かる
直角三角形は二辺の長さが分かれば残りの一皿は
三平方の定理で求められる。
つまり、SSS(三皿相等)で合同。
・三平方の定理から!
導き出せる
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