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2025 新宿 [I(52-5)×(12+1-14)=15(2-1)(52+1)32 = 254 5 2 [2][4xx+y=13.0 4x+y=13…② ①より、x=5y-2…①' これを②に代入すると、4(5y-2)+y=13 これを①に代入して、x=3μ y = 11 [3] ア箱もひげもAの方が大きいので、〇 [4] イ、Aは75点以上が40÷4=10(人)いるので× ウ、Bの最小値は45点なので× IAは70点以上が40÷2=20(人)いるので〇 2 D 30 23456 表より、求める確率は、3=1/21 00 ○ 0456 -90 00 アエ サ KOKUYO LOOSE-LEAP BABUT 6 min rolod 36 logs
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2025 新宿 [5] AB=AD、AE=AC、∠BAE=LDAC=<BAC+60より、 △ABEE△ADC よって、∠ABF=∠ADF 円周角の定理の逆から、4点A,D,B,Fは同一円周上にある。 那に対する円周角の定理より、∠DFB=<DAB=60° したがって、∠DFE=180°-60°=120° # [6] 線分BPを折り目として折り曲げて B 点と点Qが重なるとき、 △ABP ミ△QBP よって、∠ABP=<QBP <BAP=∠BQP=90° したがって、∠ABCの二等分線と辺ACの交点を点、 点からBCに下ろした垂線の足を点◎とすればよい。
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2025 新宿区 回 [1]2点A,Bは曲線上の点なので、Aの座標は36a Bのy座標は16a このとき直線lの傾きから、==★ 600 = 10 a = 5 μ [2] a = 1/2のとき、A(6,18),B(−4,8) 直線lの傾きは、=1 よって、直線lの式をg=x+bとすると、点Aを通るので、18=6+b b=12 l=y=x+12 点Qは直線l上の点なので、Qの座標は14 1.Q(2,14) 四角形BPQRが平行四辺形となるための条件は、対角線BQとPRの 中点が一致すること 線分BQの中点の座標は、(-1,11) P(P,2)、R(V,別)より、線分PRの中点の座標は、(壁) したがって、 P+h |- = || 4 ①より、Ptr=-2から、r=-P-2 これを②に代入すると、P+(-P-23=44 P+2P-20=0 P ==2±4+80 2 4<<5より、P=-1-121のとき、点Pは点Bよりもx座標が 小さくなるので、P=1+++ KOKUYO IUOSE-LEAI /B2BRT Gen ruled 36 lines
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2025 新宿区 [2] (2) P=2のとき、点Pの座標は、=1/2×2=2 こ P(2,2) 直線の傾きは、÷2=4より、直線の式をy=4xtnとすると、 これが点を通るので、2=8+m n=-6 m=y=4x-6 直線とx軸との交点がCなので、CCcro)とすると、O=4c-6 C=3/2 よって、C(20) ここで、△ABCと△BCPにおいて、辺BCを底辺とすると、 高さの比 AC:PCが面積比となり、△ABC=CP=AC=PC △ABC=△ABP+△BCPより、△ABP=△BCP=8:1 △BCP=△BPQより、△ABP=△BPQ=8:1 △ABP=△APQ+△BPQより、△APQ=△BPQ=7:1 =(6-1)=(2-3) =9=1 また、△APQと△BPQにおいて、高さを線分PQとすると、 面積比は底辺の比AQ:QBに等しい。 したがって、AQ:QB=7:11 サ
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2025 新宿国 [1]点Aから辺BCに下ろした垂線の足をHとする。 <AHB=∠EDC=90°,∠ABH=<ECD(平行線の同位角)より、 △AHB△ECD. ここで、線分AHは△ABCの高さなので、1/2×6×AH=20 AH=23(cm) AB=EC=4:3より、△AHB △ECDから、AH=DE=4:3 CD:DE=3=4より、 CD:5=3:4 DE=5(cm) CD=4(cm) よって、△CDE=/2×5×2=(cm²) H [2](1)円○は点Cで線分BDと接するので、∠DCE+LOCE=90°...(1) △OCEはOC=CEの二等辺三角形なので、<OCE=L0EC △OCEの内角の和から、<COE+2LOCE=180° また、CEに対する円周角の定理より、<COE=2<CAEなので、 ∠CAE+LOCE=90°・(2) (1)、(2)より、ZDCE=∠CAE.(3) ABICEより、同位角は等しいので、<DCE = ∠ABC (3),(4)より、∠ABC=<CAE(5) """ (4) ABICEより、錯角は等しいので、<BAC=∠ACE…(6) (5)、(6)より、2組の角がそれぞれ等しいので、△ABCCACAE ①カ、②サ、③キ、④セ、⑤、⑥ア、⑦エ SELEAF -836T Pmm led 38 lines
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2025 新宿 ③ [2](2) 4cm CE=x(cm)とする。 △OCEはOC=OEの二等辺三角形なので、 × 5cm AM 点から遊CEに下ろした垂線の足をMとすると、 CM=ME=1/2xx(cm) 4cm ' ここで、<OME=ZCDE=90° ZOEM=20CM=<CEDより、 △OME ACDE よって、OE=CE=EM=ED 4:x=1/2x=5 x=40 二等辺三角形の底角 平行線の錯角 x=2510(cm) △ABC∽△CAE,BC:AE=5:4なので、AC=CE=5:4 AC=250=5:4 AC = 5.0 (cm) ++
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2025 新宿 4 [1]点はAEの中点なので、IE=3cm また、線分FHは16cmの正方形の対角線で、FH=6.2cm △IFEにおいて三平方の定理より、IF=19+36=3.5(cm) AIFHはIF=IHの二等辺三角形なので、点から線分FHに下ろした 垂線の足をNとすると、点Nは線分FHの中点で、FN=NH=352cm △IFNにおいて三平方の定理より、IN=(35)-(35)=313(cm) よって、△IFHの面積は、1/2×6.5×3.3=956(cm²) ここで、立体E-FHIの体積は、1/2×63×3×1/2=18(cm) 求める高さをx(cm)とすると、9.6xxx/1/1/3=18 x = J6(cm) # [2] M B D 直線ADと直線CMの交点をんとし、 三角錐L-CDHを考える。 H AM/DCより、 ALAMCOLDC AM=3cm,CD=6cmより、 AL=DL=1:2 AL=(AL+6)=12 AL=6cm 三角錐L-CDHの体積は、 1/2×62×12×1/2=72(cm3) 三角錐L-AMIの体積は、1/2×3×6×3=9(cm²) また、三角錐D-AMIの体積も9cm3 求める体積は、(三角錐L-CDH)-(三角錐L-AMI)-(三角錐D-AMI) =72-9×2=54(cm3) POUND LOOSE-LEAF ノ-836BT mm tuled 36 lines
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2025 新宿風 4 [3] B D 2点K,Pから底面EFGHに下ろした 垂線の足をそれぞれK,P'とする。 H 2ch H 3cm Zom 1. 14cm F 3cm 52cm 1cm DP=PJ=12より、長さの関係は図のようになる。 三平方の定理より、K'P=122+1=15(cm) 図から、三平方の定理より KP=√(55)+(=355 -(cm) 4cm 55cm K P #
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