2025年 都立立川 高校入試 数学解説

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なべやき

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ノートテキスト

ページ1:

C
2025 立川
日
[1] x = √15 + 1 = √6 +2
2
y = 3-16
2
4-9g=(2x+3y) (2x-3g)
=156+2+(3-6)[56+2-13-16)
=5(256-1)
=
1056-5
[2]ひげの下端は2なので、得点が1点の人はいない。 よって、a=
中央値が5.5点なので、下から15番目が5点、16番目が6点
4点までの累積度数は1+2+5=8なので、b+8=15
b=7
H
6~10点の人が15人いるはずなので、C=15-(5+3+2+1)=41
2
3
2-3 0 3 -4 0 4-1/60 樹形図から全部で
60
60
5
15通り。
60
5-60
[4]
abが6の倍数になるのは図の通りで、求める確率は、1
B
D
E
①点Aから直線BCに垂線を下ろし、
直線BCとの交点をHとする。
②点けを中心、線分AHを半径とする円を
かき、直線AHとの交点をEとする。
直線BC上にAEAFとなる点をとる。
正三角形の作図
④ ∠EAFの二等分線と直線BCとの
交点がDである。
LDAH=30°
AUCOYD LOOSE-LEAF 8380TR3A

ページ2:

2025 立川区
[1] x=マにおける曲線上の点は、(2)
よって、-a≦x≦2に対するy=xの変域がO≦y=9のとき、
x=-aのときy=9となる。
このとき、a²=9
a2=36
a70より、a=6
3≦x≦6におけるy=-2xの変域を求めればよい。
x=3のとき、y=-2×9=-18
x=6のとき、y=-2x36=-72
[2]A(4,4),B(1,-2)
[Pのy座標をPとすると、PCO,P)
-72≦y-18m
AB=(4-1)+(4+2)=9+36=45
AP'=4°+(P-4)=P-8P+32
BP2=12+(p+25=P+4P+5
∠APB=90°のとき、三平方の定理より、AB=AP+BP"
:.P-8P+32+P+4P+5=45
2P-4P-8
P²-2p-4
=0
=0
P = 2+ √4+16 = 1± √5
2
1±5
よって、求めるy座標は、1±15
サ
KOKUYO JODSE-LEAF 2-83887 min 38 lingal
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