【論理表現】関係詞1~4

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高校2年生

English grammar 46の関係詞範囲をまとめました

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ノートテキスト

ページ1:

関係詞
関係代名詞→名詞の説明につかう。節の中で主目的語のはたらき)
[A] 主格(~する人、もの)
<形>
•
•
who (人)
which (もの)
that (人ものどちらでも⑩)
◎ポイント
○後ろは動詞から始まる
□・先行詞→人の場合、whoを使う。thotも使える、でもwhoの方が頻出
・人以外ではthat which を使える。
[B]目的格(~をする人、もの)
<形>
that (全部)
which (もの)
whom/who (人)
□目的格の関係代名詞は
関係詞節の動詞に対し、目的語としてはたらく。
◎先行詞が人の場合、whom [who []
人以外ではthatを使う
目的格の場合も thatと同じようにwhichを使える
0
目的格の関係代名詞は名詞のあとに<主語+動詞>が続き、
説明する節であるので、省略されやすい。
格
主格
所有格
目的格
先行詞
人
who / that
whose
who(m)/that
人以外
that/which
whose
that/which
◎thatが好まれる場合
② 先行詞に the first the last <the+最上級〉など
特定の1つのものであることを表す修飾語が伴うとき
②先行詞がall, everyanyonoなどの修飾語を伴う場合
③〈人十人以外のもの)が先行詞の場合
④疑問詞whoの直後に関係詞節が続く場合
KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836 mm ruledx8

ページ2:

No.
Doln
[C] 所有格の関係代名詞 whose
whose
「「その人の何か」
O whose t
or
の所有の意味を表す。
「それの何か」
□ whose の直後には必ず名詞が置かれ、<whose+名詞)で
.
(2)
「その人・人以外の~」という意味を表す。
先行詞が人、人以外、またその組み合わせの場合も使用できる
[A] 関係代名詞と前置詞
□関係代名詞thatは関係詞節の最後にあるforの目的語のはたらきがある
目的格の関係代名詞なので関係代名詞略せる。
◎前置詞を関係代名詞の前に置ける(書き言葉)
△以下のことに注意
○関係代名詞whoは文法的に正しい目的格 whom を使う
○関係代名詞を省略したらダメ
0
thatの前に前置詞は置けない
[B]関係代名詞の非限定用法
□関係代名詞の前にコンマを置く用法を非限定用法と呼び、
名詞について補足説明している。
(コンマがないもの 限定用法)←名詞が「どういうものか」を限定しているから
☆関係代名詞のthatは、非限定用法で使うことはできない!
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