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関係詞 関係代名詞→名詞の説明につかう。節の中で主目的語のはたらき) [A] 主格(~する人、もの) <形> • • who (人) which (もの) that (人ものどちらでも⑩) ◎ポイント ○後ろは動詞から始まる □・先行詞→人の場合、whoを使う。thotも使える、でもwhoの方が頻出 ・人以外ではthat which を使える。 [B]目的格(~をする人、もの) <形> that (全部) which (もの) whom/who (人) □目的格の関係代名詞は 関係詞節の動詞に対し、目的語としてはたらく。 ◎先行詞が人の場合、whom [who [] 人以外ではthatを使う 目的格の場合も thatと同じようにwhichを使える 0 目的格の関係代名詞は名詞のあとに<主語+動詞>が続き、 説明する節であるので、省略されやすい。 格 主格 所有格 目的格 先行詞 人 who / that whose who(m)/that 人以外 that/which whose that/which ◎thatが好まれる場合 ② 先行詞に the first the last <the+最上級〉など 特定の1つのものであることを表す修飾語が伴うとき ②先行詞がall, everyanyonoなどの修飾語を伴う場合 ③〈人十人以外のもの)が先行詞の場合 ④疑問詞whoの直後に関係詞節が続く場合 KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836 mm ruledx8
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No. Doln [C] 所有格の関係代名詞 whose whose 「「その人の何か」 O whose t or の所有の意味を表す。 「それの何か」 □ whose の直後には必ず名詞が置かれ、<whose+名詞)で . (2) 「その人・人以外の~」という意味を表す。 先行詞が人、人以外、またその組み合わせの場合も使用できる [A] 関係代名詞と前置詞 □関係代名詞thatは関係詞節の最後にあるforの目的語のはたらきがある 目的格の関係代名詞なので関係代名詞略せる。 ◎前置詞を関係代名詞の前に置ける(書き言葉) △以下のことに注意 ○関係代名詞whoは文法的に正しい目的格 whom を使う ○関係代名詞を省略したらダメ 0 thatの前に前置詞は置けない [B]関係代名詞の非限定用法 □関係代名詞の前にコンマを置く用法を非限定用法と呼び、 名詞について補足説明している。 (コンマがないもの 限定用法)←名詞が「どういうものか」を限定しているから ☆関係代名詞のthatは、非限定用法で使うことはできない!
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<C>関係代名詞の非限定用法で情報・コメントを加える □非限定用法は、「そしてそれは~」「~だが、それは」「というのもそれは~」 のように、名詞についての情報を加えることができる □非限定用法のwhichは直前の文の内容全体や、文中の一部 の語句筋を先行詞にできる →文の意味から見極める ◎説明を加える対象が先行詞の一部ならば、 0 some of which 「そのうちのいくつか」 0 both of which 「そのうちの両方」 0 one of which「そのうちの1つ」 などを使う。 (3)~ <A>関係代名詞 what □ 関係代名詞 whatは「~すること[もの]」を表す。先行詞なしでつかう。 ○ whatの導く節は名詞節で、文全体の主語・目的語・補語になる ◎を使った慣用表現 0 what Sis 「現在のS」 ○ what S was [used to be ] 「以前のS」 ○ what is more 「そのうえ」 what is called ~ 「いわゆる~」 9 a what is worse 「さらに悪いことに」 など。 KOKUYO LOOSE-LEAF -6368 5mm ruled 30
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No. Date <B>関係副詞 <形> ○ where O when 関係副詞は場所、時などを表す名詞の説明でつかう 関係詞節の中で副詞のはたらきをする ○場所/時を表す副詞の働きをするwhen/where は <前置詞+関係代名詞の形で表せる ○ when/whereは、先行詞が文脈から明らかな場合、先行詞なしでも用いる A where thwhichは先行詞でなく、関係詞節中でのはたらき(副名か)で 決まる ⑥whereは場合、状況などを示す語を先行詞にできる。 <C>関係副詞 <形> 0 • why 0 how 先行詞のthe reasonが省略された this[that ] is why という表現もある ~ 「こう(そう)」いうわけで~」 ○ this that] is how~は「こう「そう〕やって~」という方法を説明する 関係詞節をつくる
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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The tall building stands in the middle of the city where I live 私が住んでいる街の真ん中に高いビルがある。 Where ではなくてin which じゃないのですか?
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赤線のとことかどうやってそんなん気づくんですかめちゃくちゃむずく無いですか?
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