LANDMARK 1 Reading1
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高校1年生
LANDMARK1のReading1、「Encyclopedia Brown」の訳&新出単語の意味をまとめました!
少し見にくくてすみません…
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Reading Encyclopedia Brown No. Date ① Mr. and Mrs. Brown had one child. They called him Leroy, and so did his teachers. Everyone else in Idaville called him Encyclopedia because his head was like an encyclopedia. He learned many facts from books, and his head was filled with them He was like a complete library walking around in sneakers. encyclopedia:百科事典 fill: をいっぱいにする complete : 完全な Sneaker : スニーカー [訳] T でいっぱいである be filled with ブラウン夫妻には1人の子供がいました。彼らに彼の先生は、彼をリーロイン 呼んでいました。 イダヴィルの他のみんなは、彼を‶百科事典と呼んで いました。なぜなら、彼の頭は1冊の百科事典のようだったからです。 彼はたくさんの事実を本から学び、彼の頭はそれらでいっぱいでした。彼 は、スニーカーで地面を歩く完全な図書館のようだったのです。 Old ladies who did crossword puzzles were always stopping him on the street to ask him questions. However, his father asked him more questions than anyone else. Mr. Brown was the chief of police of Idaville. The town had four banks, three movie theaters, and a Little League. It had the usual number of gas stations, churches, schools, stores, and houses. And it had the average number of crimes) for a town of its size. Crossword: クロスワード chief : チーク league : リーグ Puzzle : パズル theater:劇場(movie theater で映画館) Usual: いつもの gas : ガソリン (gas Station でガソリンスタンド) 少年 野球 連盟 average :平均の crime:罪犯罪
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[IR] No. Date クロスワードパズルをしている老婦人は、彼に質問するためによく通りで 彼を引き止めました。しかしながら、彼の父はほかのだかまりを多く、彼 にたくさんの質問をしていたのです。ミスター・ブラウンはイグヴィルの警察 最長でした。 イダヴィルには、4つの銀行、3つの映画館、そして少年野球連盟があり 定した。普通の数のガソリンスタンド、教会、学校、店、そして家がありました。 また、その大きさの町に平均的な家の犯罪もあったのです。 Idaville, however, only looked like the usual American town. It was, really, most unusuall うしろから修飾 丸一年 For a whole year no criminal escaped arrest and no boy or girl →~ away with breaking a single law in Idaville. get away with- ・の骨を逃れる got This was partly because the town's policemen were clever and bravel But mostly it was because Chief Brown was Encyclopedia's father. Unusual:普通でない whole : 全体の escape : 逃げる Criminal : 犯罪者 arrest :·を逮捕する Single: たった1つの law : 法律 partly : 部分的に brave : 勇敢な mostly: たいてい [訳] しかし、イダヴィルは、普通のアメリカの町に見えただけです。それは本当に、 ほとんど異常でした。 丸一年の間、逃げた犯罪者を逮捕することや、少年・少女がイダヴィルの たった1つの法律を破る罰を逃れることがなかったのです。 これは部分的には、町の警察官たちがかしこく勇敢だったからです。しかし たいていは、チーク・ブラウンが“百科事典の父だったからです。
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No. Date His hardest cases were solved by Encyclopedia during dinner in the Browns' red brick house on Rover Avenue. Of course, nobody knew a boy was helping the town's police. You wouldn't guess it by looking at Encyclopedia. He looked like a common fifth-grade boy and acted like one, too. Mr. Brown never said a word about the advice his son gave him. Who would believe that his best detective was only ten years old? Case 劇 brick:れんが solve:解決する avenue: 大迫り nobody: 誰もいない act:行動する advice : アドバイス detective: 刑事 [訳] 彼のとても難しい事件は、"百科事典"によって、ローヴァー街のブラウン家の 赤いれんがの家で、夕食の間に解決されてしまうのでした。 もちろん、誰も1人の少年が町の警察を助けていることを知りませんでした。 あなたはそれを、‶百科事典を見ただけでは推測できないでしょう。彼は 普通の5年生に見え、行動もそのようだったからです。 ミスター・ブラウンは、決して彼の息子からアドバイスを受けていることを言いませんで した。いったい誰が、彼の最高の刑事がたった10歳だということを信じる のでしょうか? It began like this: hold up One evening at dinner, Mr. Brown said, “Natty Nat has struck again. ~を舞う He has beld up another store and right here in Idaville." "What store, Dad?" asked Encyclopedia. “The Men's Shop, owned by Mr. Dillon and Mr. Jones,” answered Mr. Brown. “So now Natty Nat has held up six stores in the state this month.” “Are you sure the robber was Natty Nat?" asked Encyclopedia. “Mr. Dillon himself said it was Natty Nat," replied Mr. Brown.
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own を所有している State:州 reply: 答える Strike: 突然襲いかかる robber : 強盗 No. Date それはこのように始まったのです! ある日の夕方、夕食の時間に、ミスター・ブラウンは、 オティ・ナットがまた襲ったよ。彼はもう1つの店を襲ったんだ。 ちょうどイダヴィルのここだよ。」 と言いました。 「何の店なの、お父さん?」 ‶百科事典はたずねました。 「ジョーンズ夫が所有している男性洋品店だよ。」 ミスター・ブラウンは答えました。 「だから、今では、フナティ・ナットは今月で、州の6つの店を襲ったんだ。」 「強盗がフナティ・ナットだという確信はあるの?」 r ・百科事典はたずねました。 ミスター・ディロン自身が、それはナティ・ナットだと言っているんだ。」 ミスター・ブラウンは答えました。 He pulled a notebook from his pocket and put it beside his plate. “I wrote down everything Mr. Dillon told me about the (holdup I'll read it to you.” ~を書き留める Encyclopedia closed his eyes. He always closed his eyes when he was getting ready to think hard. get ready to do : ~する準備をする beside: のそばに holdup : 強盗 [訳] 彼はポケットからノートを取り出し、彼のお皿のそばに置きました。 r わたしは、ミスター・ディロンが強盗についてわたしに話したことをすべて 書き留めているんだ。あなたに読んであげょう。」
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No. Date ~と 向かい合 百科事典、は目を閉じました。彼はいつも、熱心に考える準備をするとき に目を閉じるのです。 His father began to read Mr. Dillon's speech about the holdup: ~に…するように言う I was alone in the store. I did not know anyone had come in. Suddenly a man's voice told me to raise my hands. I looked up then. I was face to face with the man) the newspapers call Natty Nat. He wore a gray coat with a belt in the back, just as the newspapers said. He told me to turn and face the wall. Since he had a gun, I did as he said. When I turned around again, he was gone with all the money. 振り向 壁に直面する gun:銃 [訳] 彼の父は、ミスター・ディロンの強盗についての話を読み始めました: わたしは1人で店にいました。わたしはだれかが入ってきたことを 知りませんでした。突然、1人の男の声がわたしに手を上げるように 言いました。わたしはそのとき顔を上げました。わたしは、新聞が 「オティ・ナット」と呼んでいる男と向かい合っていたのです。 彼はグレーのコートを着て後ろにベルトをしていました。ちょうど新聞 に書かれていたように。彼は私に、振り返って壁に直面するように 言いました。彼は銃を持っていたので、わたしは彼の言う通りにしまし た。わたしがもう1度振り向いたときには、彼はすべてのお金と 共に去っていました。 Chief Brown finished reading and closed his notebook. Encyclopedia asked only one question: “Did the newspapers ever print| picture of Natty Nat?"
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No. Date print:掲載する [訳] チーク・ブラウンに読み終え、ノートを閉じました。 ‶百科事典にたった1つだけ質問しました。 「新聞にナタリー・ナットの写真を掲載したの? “No,” answered his father. “He never stands still long enough for a picture to be taken. Remember, he's never been caught. But every policeman in the state knows he always wears that gray coat with the belt in the back." “Nobody even knows his real name,” said Encyclopedia, half to himself. “Natty Nat is just a made-up name in the newspapers.” still:静止した made-up:偽装した [訳] 「いや」彼の父は答えました。 「彼は決して、写真に撮られないために十分な時間静止して立たないんだ。 覚えていて、彼は一度も捕まったことがない。でも、州のどの警察官も、彼 がいつもグレーのコートを着て後ろにベルトをしていることを知っている。」 「誰も彼の本当の名前を知らないんだ。」 ‶百科事典は、半分自分に向けて言いました。 「ナティ・ナットは新聞のなかの偽名にすぎない。」 Suddenly he opened his eyes. "Say, the only reason 次そうだ reason+S+V ~が…する理由 Dillon thought it was Natty Nat was because of that gray coat!” he said. “The case is solved!" “There is nothing to solve," objected Chief Brown. “There is no mystery. Mr. Dillon was robbed The holdup man was the same one who has robbed other stores in the state.”
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No. Date object:反対す rob:交う mystery:不可能な物 突然、彼は目を開けました。 「そうだ、ミスター・ディロンがそれをオティ・ナットだと思った理由は、 グレーのコートだけだ!」…径は言いました。 「この事件は解決した!」 「解決するのに何もないよ。」 チーク・ブラウンは反持しました。 「不可解な物はない。ミスター・ディロンは襲われたんだ。強盗の男が そうでもないよ 州の他の店を襲った男と同じなんだ。」 ot quite,” said Encyclopedia. “There was no holdup at The Men's Shop.” "What do you mean?" exclaimed Mr. Brown. “I mean Mr. Dillon wasn't robbed, Dad. He lied from beginning to end," answered Encyclopedia. ~にしてほしい “I guess he spent the money. He didn't want his partner Mr. Jones, to know it was missing," said Encyclopedia. “So Mr. Dillon said he was robbed." “Why should Mr. Dillon lie?" demanded his father. exclaim: と叫ぶ lie こうそをつく demand : 尋ね Partner : 共同経営者 [訳] 「そうでもないよ。」 ・百科事典は言いました。 「その男性洋品店には、強盗はいなかったんだ。」 「どういう意味だ?」ミスター・ブラウンは叫びました。 「ぼくは、ミスター・ディロンは襲われていなかったと言ったんだ、お父さん。 r 彼ははじめから終わりまでうそをついていたんだ。」 "百科事典"は答えました。 なぜミスター・ディロンがうそをつく必要がある?」 彼の父は尋ねました。
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続ける F Date 「ぼくは、彼がお金を使ってしまったんだと推測する。彼は、共同 経営者であるミスター・ジョーンズに、お金がなくなったことを知ら たくなかったんだ。」‶百科事典は言いました。 「だから、ミスター・ディロンは襲われたと言ったんだ。」 “Leroy," said his mother, “please explain what you are saying.” "It's simple, Mom," said Encyclopedia. “Mr. Dillon read all about Natty Nat in the newspapers. So he knew Natty Nat always wore a gray coat with a belt in the …そのせいに back when he held up stores." Con, Leroy,” said Mr. Brown. / する “Mr. Dillon wanted to blame his holdup on someone people have read about," said Encyclopedia. “He said he knew it was Natty Nat because of the coat he wore-" blame [訳] 「リーロイ」彼の母は言いました。「何を言っているのか説明して。」 「それは簡単さ、お母さん。」 ・百科事典は言いました。 「ミスター・ディロンは、ナティ・ナットについての新聞記事をすべて読ん だんだ。だから、彼はナティ・ナットがいつもグレーのコートを着て後ろ にベルトをして、店を競うことを知っていたんだ。」 「続けて、リーロイ。」ミスター・ブラウンは言いました。 「ミスター・ディロンは彼の強盗を、人々が読んだ誰かのせいにした かった。」‶百科事典は言いました。 「彼は、強盗が着ていたコートによって強盗をナライ・ナットだと言 ったー」
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00000 00000000 No. Date "That could be true," Chief Brown said. "That couldn't be true," said Encyclopedia. “Mr. Dillon never saw the back of the man who held him up. He said so himself. Remember?" Chief Brown frowned He picked up his notebook again. He read to himself for a while. しばらくの間 frown:眉をひそめる ~を手に取る read to one's = 黙読する [訳] r それは正しいかもしれない。」 チーク・ブラウンは言いました。 「それは正しくないかもしれない。」「百科事典は言いました。 ・ミスター・ディロンは、一度も彼を襲った男のうしろを見ていない。 彼は自分でそう言った。覚えてる?」 チーク・ブラウンは眉をひそめました。彼はもう一度ノートを手に取りました。 彼はしばらく黙読はした。 Then he shouted, “Leroy, I believe you are right!" Encyclopedia said, "Mr. Dillon only saw the front of the holdup man. ~するすべがない He had po way of knowing that the man's coat had a belt in the back!!” Steal "He stole money from his own store and from his partner too," cried Chief Brown. “And he nearly got away with it!” He rushed from the dining room の罰を逃れる “Leroy,” said Mrs. Brown, “did you get this idea from a TV program?” “No," said Encyclopedia. “I got it from a book I read about a great detective and his ways of bbservation” Shout:叫ぶ nearly:ほとんど dining: 食事をすること Steal (stoleは過去形):~を盗む rush: 大急ぎで行く observation:観察
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[訳] Date それから彼は、 「リーロイ、わたしはおまえが正しいことを信じるよ!」と叫びました。 ‶百科事典」は、 「ミスター・ディロンは襲ってきた男の前しか見ていない。彼には、その 男のコートのうしろにベルトをしていること と言いました。 ことを知るすべがないんだ!!」 「彼は、彼の店や彼の共同経営者から金を盗んだんだ。」 チーフ・ブラウンは叫びました。 「 そして彼はほとんど、その罰を逃れようとしている!」 彼は大急ぎでダイニングルームを出ていきました。 「リーロイン」 ミセス・ブラウンは言いました。 「その考えをあなたはテレビ番組から知ったの?」 「いや」"百科事典"は言いました。 ・「ぼくは、読んだすばらしい刑事の本の観察の方法を使ったんだ。」 “Well," said his mother proudly, “this proves how important it is to listen carefully and watch closely, to train your memory. Perhaps you will be a detective when you grow up."/-1=722 “Mom,” said Encyclopedia, “can Dhave another piece of pie?" MayI~!の方いまちがい Mrs. Brown sighed She was an English teacher in the Idaville High School before her marriage, “You u may have another piece of pie," she said. [訳] proudly:得意げに closely:細かく Perhaps : ひょっとすると marriage: 結婚 prove:~を証明する train: 訓練する sigh: ため息をつく 「ええっと、」彼の母は得意げに言いました。 この、注意深く聞くことや 細かく見ることは、あなたの記憶力を鍛えるのに大切だと証明するの。 ひょっとすると、あなたは大人になったら刑事になるかもね。」
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No. Date 「お母さん」‶百科事典は言いました。 「もう一切れパイをくれ。」(←May Iい?なのに ComⅠ~?とすいまちがえている) ミセス・ブラウンはため息をつきました。彼女は結婚するまで、イダヴィルの 高校の英語教師でした。 あなたはもう一切れパイをもらえますよ。」(←mayを使う。) 彼女は言いました。 fin.
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突然、すみませんm(_ _)m
このノートとても参考になりました^_^
ありがとうございます!ランドマークIのReading1〜3の答えを載せていただけませんか??宜しくお願いします!