ノートテキスト
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Lesson 21 比較(1) No. Date ○比較の形式 原級 比較級・最上級 比較は、形容詞・副詞の形を変化させて表す 例)和ぼくは野球よりもサッカーのほうが好きです。 英(x) I like soccer than baseball. (0) I like soccer better than baseball. ○原級の基本形 AはBと同じくらいんだ 例)弟はぼくと同じくらいの身長です。 My brother is as tall as I cam). be動詞+ as as ~> =○○は~と同じくらい だ 例)私は姉ほど成績がよくありません My grades aren't as good as my sister's. <be動詞+ not + as 113 as ~> = ○○は ~ほど・・ ではない ○原級のバリエーション 例)①今日は昨日ほど寒くありません It isn't as cold today as (it was) yesterday. ②妻は私のおよそ2倍の金をかせぐ。 My wife earns about twice as much as I (do). ※原級の前に数字をつけると、 「~倍」の意味になる。
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Lesson 22 比較(2) Date ○比較級の ・基本形 <A+比較級+ than +B> =AはBよりも ~だ 原級 比較級 最上級 the biggest 例)①姉は妹より2歳年上です。 My sister is two years older than I cam). big bigger (大きい)(より大きい)(もっとも大きい) important more important the most important (大切なり (より大切な) (もっとも大切な) good better the best (よい) (よりよい) (もっともよい) ○比較級のバリエーション 例)彼は昨日よりも元気そうに見える ②彼女は私よりずっとたくさん本を読んでいます。 She has read many more books than I. He looks better than he did yesterday. 昨日の彼と今日の彼を比べている 8 最上級の基本形 ~の中で1番 例)リサはクラスの中で1番歌が上手です。 Lisa is the best singer in my class. リサは私の級友の中で一番歌が上手です Lisa is the singer of all my classmate. in +単数形の名詞 of+複数形の名詞 )~の中で
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Lesson 23 形容詞と副詞 ○形容詞の基本的なはたらき ☆ be動詞の後ろにおいて、完成した文をつくる。 ☆名詞の前において、名詞をくわしく説明する。 15) (a) His house is big. 彼の家は大きい (b) He lives in a big house. No. Date 「修飾語 彼は大きな家に住んでいる 副詞の基本的なはたらき 形容詞 名詞を修飾語する 動詞・形容詞・ 副詞 他の副詞を修飾する。 (b) She is a 例) 彼女は歌が上手だ (a) She sings well. good singer. sing well ○副詞の形と意味 <形容詞+ly=副詞>1 →<動詞+副詞> good singer →<形容詞+名詞> kind 囲親切 →> lucky囮幸運 kindly圄親切に luckily幸運なことに early形早い early 早い→early早く late 形遅い → late副遅く→ lately 最近 ○副詞の位置 例)昨日本屋で彼女に会った (△) I met her yesterday at the book store. (0) I met her at the bookstore yesterday. ☆文の最後に副詞ををくときは、「場所+時」で順を守る ☆動詞と目的語のあいだに副詞はおけない。 ○5文型 第1文型 SV 第2文型 SVC 第3文型 SVO 第4文型 SVOO 例) Birds can fly. 鳥は飛ぶことができる 例) My sister is a nurse 姉は看護師です bike. 彼は私に自転車を貸した。 第5文型SVOC S(主語) 例) We played a video game. 私たちはテレビゲームをした。 my 15) I lent him. 例) We call the dog shiro.私たちはその犬をシロと呼ぶ V(述語動詞) ○(目的語) C (補語)
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No. Lesson 24 自動詞と他動詞 Dale ○自動詞・他動詞とは 名称 性質 例 例)(0) I walked, 私は歩いた→自動詞 自動詞 単独で意味をなす walk(歩く) 他動詞 目的語が必要 make(つくる) (x) I made. 私は作った〔何を〕→他動詞 151) (a) walked for an hour. 私は(1時間)歩いた →自動詞 修飾語 (b) I made a snowman. 目的語 私は雪だるまを作った →他動詞 ○「○○を~する」の表し方 <他動詞+目的語> =「〇〇を~する」 ○「○○に~する」の表し方 ①他動詞+目的語 ②自動詞+前置詞+○○ 「○○に~する」 例) play tennis テニスをする watch television テレビを見る write a letter 手紙を書く 例)① enter a room pass an exam ② look at a picture listen to music 部屋に入る 試験に合格する 絵を見る 音楽を聞く arrive at the station 駅に到着する ○「~を」「~に」と前置詞の有無 「○○を~する」→動詞の後に前置詞は不要。 「○○に~する」→動詞の後に前置詞を置く 置かない )ときがある
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No. Date Lesson25 動詞+前置詞/副詞 ○群動詞 例)車のキーを探しているんだ I'm looking for my car key 群動詞 複数の語がまとまって1つの動詞 のようなはたらきをする語。 Hand in ~ ・提出する take care of ~世話をする made come up with ~ …思いつく up my mind... ~…決心をしたなど PE 例)①乗るバスを間違えた carry out 119 ~を実行する give up MA ~をあきらめる ○「動詞+前置詞」と「動詞+副詞」 I got on the wrong bus. 前置詞 ② テレビをつけて Turn on the TV. 副詞 ○動詞+A+前置詞+B 例)①お電話ありがとうございます Thank you for calling. ②こんな遅い時間にお電話してすみません Excuse me for calling you so late <動詞+人+for+ことがら> put off...~を延期する take off・・・~を脱ぐ put on 717 ~を身につける. ~ ―を使い果たす use up = ~のことで(人)を[につ する Change A into BAをBに替える order A for B 113 AをBに注文する Day A for BBの代金としてAを支払う prefer A to B 117 BよりAのほうが好き Spend A on BAをBに費やす。 例)これをUSドルに両替してもらえますか D Could you change this into U.S. dollars? A B
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No. Lesson 26 基本動詞の用法 (1) Dere 0~になる(1) 例)①ユカは看護師になるつもりだ Yuka is going to become a nurse. ②バスの中で気分が悪くなった。 I got sick in the bus. become + 名詞/形容詞=~になる get ○~になる(2) +形容詞=~になる(捕らえられた状態) 例)①信号が赤になった The light turned red ②牛乳がた The milk has gone bad. ③ きみの夢は実現するだろう Your dream will come true. ●五感に関する動詞 例) You look sleepy. look. 眠そうだね。 sound. 7 ・・・~に見える ~に聞こえる feel…~に感じられる taste …~の味がする 11 Smell ~のにおいがする 例) ① This soup tastes good このスープはおいしい ② This cloth feels smooth. この布は滑らかな感触だ
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No. Lesson 27 基本動詞の用法 (2) ○ have の用法 。 例)①歯が痛い⇒虫歯を持っている I have a toothache. ②少しかぜぎみかぜを持っている I have a slight cold Date ③今年の冬はほとんど雪が降りませんでした 少し雪を持っている We had little snow this winter. 。 give 型の動詞 例)明日あなたにメールを送ります (a) I'll send you an e-mail tomorrow. (b) I'll send an e-mail to you tomorrow. give (与える) lend (貸す) Send (送る) show(見せる) =((人)に(物)を~する」 teach (教える) tell(伝える) <動詞+人+物> ※(b)のように人物を交換すると、to や for を入れる必要がある 例)和私に指輪を買ってくれない? Could you buy me a ring? = Could you buya ring for me?
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No. Lesson28 基本動詞の用法(3) Data • ○ let help の用法 例)自己紹介させてください Let me introduce myself. ☆let+○+動詞の原形> 二〇〇に~させる ☆<Let me + 動詞の原形> 私に~させてください 例2)いすを運ぶのを手伝ってくれない? Could you help me carry the chairs? <help+○○+動詞の原形〉 =○○が~するのを手伝う make keep leave の用法 例)①この薬を飲んだら気分が悪くなった This drug has made me sick. ②机の上をきれいにしておきなさい Keep your desk clean. ③ ほっといてくれよ。 Leave me alone. make + ○○+形容詞 = ○○を~にする ○○を~のまま保っておく keep+○○+形容詞 = leave +○+形容詞=○○を~のまま放置しておく 例2)①ドアの鍵はかけておきなさい Keep the door locked. ②水を出しっぱなしにするな Don't leave the water running.
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No. Date Lesson 29 不定詞 (1) ○不定詞とは? to + 動詞の原形 ○~するために 例)辞書を買いに本屋へ行くところです。⇒辞書を買うために I'm going to the bookstore to buy a dictionary. ○~して・・・と感じた 例)①お会いできてうれしい I'm glad to see you. ②その知らせを聞いて驚いた I was surprised to hear the news. <感情をあらわす形容詞+不定詞> ~するための○○ =して…だと思った」 例)小説を読む時間はほとんどない I have little time to read novels. <名詞+不定詞> ○~のしかた = 「~するための〇〇」 例)この電話機の使い方を教えてもらえますか Can you tell me how to use this phone ? ☆<疑問詞+不定詞> =i~すればいいか」 ☆<how +不定詞> 「どのようにして~すればよいか」
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No. Lesson 30 不定詞 (2) Date ○動詞+不定詞 例)私は心理学を専攻したい. I want to major in psychology <動詞+不定詞> 二「~することを…する」 ○動詞+人+不定詞 例)私に電話をかけるよう彼に伝えてください Please tell him to call me. ☆ ☆ allow+人+不定詞=(人)が~するのを許す ask+人+不定詞=(人)に~するよう頼む ☆ force+人+不定詞=(人)にむりやり~させる ☆ persuade+人+不定詞=(人)に~するよう説得する ☆tell+人+不定詞=(人)に~するよう言う ☆want+人+不定詞=(人)に~してほしいと思う ○形容詞+不定詞 例)この小説は、きっとベストセラーになるだろう This novel is sure to become a best seller. = This novel will surely become a best seller. be free +不定詞=自由に~していい be likely+不定詞=~しそうだ be sure +不定詞=きっと~するだろう be willing+不定詞=喜んで~する
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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この文章たちにSやVなどをふってほしいです。お願いします
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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解説お願いします🙏
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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並び順がよく分かりません。どなたかよろしくお願いします。
高校生
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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