【 直前ノート 】仮定法

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シオ

シオ

コメント

シオ
著者 シオ

ありがとうございます😉いつもユーナさんのノート拝見させていただいてましたので、うれしいです(^_^)

ユ  ー  ナ  🌈
ユ ー ナ 🌈

わかりやすいです!理解しやすいノートですね👍

ノートテキスト

ページ1:

仮定法
動詞の
詞
仮定法過去 《If+S+過去形
S+ 過去形
+動原
現在の事実に反する仮定
"
現実にありうる事柄!!
起こりそうにないヒ
000
コトにも用いる!
事実に反していなかったら、ふつうの条件文
IPSY
現在形でもok!
整理
仮定法過去の形
おこ
仮定法過去の形は覚えておくことが重要だ。 形はいつでも口に出して言えるようにしてお
こう。
主節
B
would
could
If + S' + 動詞の過去形 ... S +
+ 動詞の原形~
might
should
※if節の動詞が be動詞のときには were を用いることが多い。 口語では was も用いられ
る。また,if節がく助動詞の過去形 (would 〈意志を表す〉, could, might など) + 動詞
の原形〉になるときもある。
※仮定法の主節の助動詞は would や could, might が主に用いられる。いずれも推測を
表すが would は「・・・だろう」, could は 「・・・できるだろう」 might は…かもしれない」
というニュアンスを持つ。 どれを用いてもよい文もあるが, 文意に微妙なニュアンスの
違いがあるときには使い分けが必要だ。
If I knew her address, I could visit her today.
もし彼女の住所がわかるなら、今日彼女の訪問できるのになぁ
If I were a little taller, I would join the basketball club.
もう少し背が高ければ、私はバスケ部に入れるのになぁ
if節のbe動詞は、人称に関わらず、原則were!!
was でもon

ページ2:

仮定法
had+ 過去分詞
仮定法過去完了 《If+S+…+have+過分
Bnané
過去の事実に反する仮定
して
整理 仮定法過去完了形
仮定法過去との意味と形の違いを確認しておこう。
主節
would
could
If + S' + 過去完了 S+
+ have + 過去分詞~
2
might
had + 過去分詞
should
仮定法過去
If I were there, I could talk with
「もし私がそこにいるなら彼と話ができるのに」
with him.
仮定法過去完了
90
If I had been there, I could have talked with him. 1900
「もし私がそこにいたら、彼と話ができたのに」
TEP UP 仮定法過去完了で had が文頭に出ることがある 置
仮定法では if が省略されて (助) 動詞や be動詞が主語の前に出る形がある。 仮定法過去完了の場合
は、 本来ならばく If + S' + had + 過去分詞>の形になる if節が, <Had + S' + 過去分詞> という形
で用いられる。
e.g. Had I been in your position, I would have attended the meeting.
=If I had been in your position, I would have attended the meeting.
「もし私があなたの立場だったら その会合に出席していただろう」
合格への 仮定法を見抜くポイントになるのが主節にある助動詞だ。文中に動詞の過去形や過去完了形はよく出て
くるのでわかりにくいが、過去形の助動詞は有効な目印になる。文中に would やくwould have + 過
+α 去分詞)が出てきたら仮定法ではないかと疑ってみることが重要だ。 単に時制の一致などで would
用いられている場合も多いが, そういった姿勢で英文に臨むことでより正確な読解ができるようになる。
。
L
If I had known her address, I couldn't have visited her then.
Had I known her address, I couldn't have visited her then.
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