英語「助動詞:should」

2

378

0

つき@大学生

つき@大学生

高校全学年

「内容」
助動詞シリーズ第4弾です。shouldの○○すべきの意味合いのあるought toやhad betterについての説明付きです。
「ポイント」
今までのシリーズよりも見やすくなったと思います!(自分の中では)書く量増えるとこう書けばいいというのが何となく頭の中で分かってくるもんなんですかね?
参考文献:いいずな書店 NewEdition be

コメント

コメントはまだありません。

ノートテキスト

ページ1:

4_1
Date
should rought to had better
should そうするべきだ(当然の行為)
You should have regular checkups.
→
定期健診うげた方がいいよ。
「当然何かすべきである」が「もうした方がよい」と
思っている時にshould を使う。
Xmustのような命令口調
○助言をするふう
相手に意見を求める時も
should をつかって疑問文に
変えてつかう。
shouldと同じ意味でつからaught to
I think I ought to follow his advice.
→私は彼の助言に従うべきだと思う。
shouldと違う所を挙げるならば…
ought to の方がやや命令口調に近い
アメリカ英語ではほとんど出番がない
△注意:aught toの否定形はought not to
ought toで何かをすべきではないと表す時は
ought not to とかく。
短縮形はoughtnittoとつかう。

ページ2:

I'd better had botar そうすべきだ
\I had better / Il borgo to the bank..
→銀行に行かなくては。
Hode
had better はそうすべきだと思ってる時に表現。
badだが現在を示している。
had を略していう時もある。
↑注意:had betterの香利はhadbeernat
had betterを使ってすべきではないと思っている時は
had better nat とする。
You'd bettera:そうしないとだめだ(忠告)
You'd better stay home.
→家にいないとだめだよ。
相手と対してouderをつかうとそうしないとダメという
忠告の意味になる。
A 注意: You'd betterの使い方
You'd better という表現は立場関係なく使える should と違い
相手に対して脅迫的な意味を持つので目上の方には
使えない。
News