英語表現 ⅰ 《仮定法》

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ぽん

ぽん

高校1年生

高一の英語表現「仮定法」の授業ノートです!

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ノートテキスト

ページ1:

仮定法を使った慣用表現
(as if で、
「まるで…のように」
・as if + 仮定法過去
現在の事実に
反する様
→「まるで~であるかのように」
asif+ 仮定法過去完了
→「まるで〜であったかのように」
He talks as if he were an expert.
She behaved as if nothing had happened.
(彼はまるで専門家であるかのように話す。)
(彼女はまるで何事もなかったかのようにふるまった。)
【It's time + 仮定法過去で、「もう~してもいいころだ」
It's time you had a haircut.
(もうそろそろ髪を切ってもいいころだね。)
It's high time
~ =
すぐにでも〜すべきだ
It's about time~ =
そろそろ~すべきだ
(その他、仮定法を使った表現)
If it were not for ~ / Without ~/ But for ~
→「もし~がなければ」
e
仮定法過去
If it had not been for ~/ Without ~/But for ~
→「もし~がなかったら」
e 仮定法過去完了
If it were not for music, my life would be boring.
(もし音楽がなければ、僕の人生は退屈だろう。)

ページ2:

If it had not been for the scholarship, she couldn't
have gone to college.
もし奨学金がなかったら、彼女は大学に
行けなかったでしょう。
Scholarship = 奨学金
(もしろ
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