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第15講 否定 準否定 scarcely ☆ hardly) 副 seldom rarely)副 )副 ほとんど~ない:程度 めったにない頻度 → always などと同じ位置に置く。 ☆ not quitel a few/little ~ かなり多くの~ fewしから ほとんど~ない a 復習 few と little C 「a」が付いてなければ →少しある昔 Tittle 凹(形) を修飾 副 形 名 ☆ There was hardly (any) water in the bottle, 副 V little ☆I little dreamed that SV~ a little it. 強い否定 私は~を夢にも思わなかった=全く~ない。 完全否定 →全く~ない=ゼロを導く. ex . P 副 副 副 jo~/never~/not~ %ony.../ not ~ either = neither/none ~ 2つ以上でないと3つ以上~でない He is (never) fool。 彼は決してバカではない. no=not a • (Any) attention was (not) paid to his works. No 彼の作品には一切注意が向けられなかった。 Any~not…』は存在しない!! 被 Neither of his parents was interested in their diet. either A or neither nor were B ……DSになれば、Vの形は Bに一致する。
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部分否定 LD ~ というわけではない。 例Ⅰ have not met both of his parents. ⇒I have met not both of his parents. 会ったことがある 後ろを否定 not hot = 熱くない no hat = cold She did not come home because it was Showing. ⇒She came home, not because it was showing. 帰ってきた m 訳:彼女が家に帰ってきたのは雪が降っていたからではなかった。 別(雪以外)の理由で帰ってきた。 《否定の慣用表現》 ○ He is (anything(but) honest, =He(is) (far) (from) honest・ (彼は全然正直ではない) 。 ○ This village (is xfree) find air pollution. (この村には大気汚染が全くない) ○ He (failed(to) (come) yesterday. (彼は昨日来なかった) ○He (is )(beyond asking for her help. (彼は彼女に助けを求めたりしない) above ○ He would be (the) (last) (man) (to) (steal) money.(彼は決してお金を盗む ○You (Cannot) (be) (too ) Careful in crossing the street. 助はずがない ~すぎる 過剰表現 too 度をこえて悪い ·ll. very ようなんじゃない) (いくらへしても しすぎることはない) 3 ) ○(It) (will)(not)(be) (long thetared we meet again. (間もなく~する) 2
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☆修辞疑問文(=反語) 普通の疑問文→「He does.」 「who knows that?」 ・修辞疑問 答えなし。 ☆強調構文 →It is thatを使って強調したい語()を~部に入れる。 (V)以外 (TD) I got a new cellphone yesterday. 1 かきかえ M ①Ⅰを強調 強調したいものが 人ならOK a new cellphone yesterday. It was I that/who got a new a new cellphoneを強調 一残りの文そのまま 物事なら It was a new cellphone that/which I got yesterday. ⑩ yesterday を強調 It was yesterday that/when got a new cellphone. ※強調構文は it is~that…を取り除くと元の文になる。 (元の文+it is~ that ...) 形式主語のit is~that…は取り除くことができない。 (例えば…Its necessary that you should study hard.) 消すと意味がわからんくなる! It is not until ~ that SV... (~してはじめて…する) He did not turn up until the meal was over ⇒ It was until the meal was over that he did not turn up. 'not 否定 notは、 チャンスがあれば前に出てくる?!
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times ・倍、時代 仕事 ajob 可名:job jobs ・不可・名:work ・manners:礼儀作法 「manner :手段・方法 way, method I cannot~ any longer ↓ 訳さな No longer いっと it…時、明暗、寒暖、天候 いらない 状況、形式S/0,強調構文の計 ちがうもの ~について 副 接 一般的→about~ 専門的→ of ~ 同じくらい 学術的 on 学問とか with Ving~:~しながら「付帯」 (withO Ving~はアリ) He is as tall as I cam tall) He is not so fall as I am tall 譲歩 態(~のように) 接 know better than to v~ (~することよりももっといいことを知っている) →~するほど馬鹿じゃない ~しないだけの分別がある。
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