ノートテキスト
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②(1)「~するのが難しい/やさしい」 Your question is difficult to answer. (あなたの質問は答えるのが難しい。) (2) The principal is easy to talk to. (校長先生は話しかけやすい。) 参考 quick/slow +とすると 主語は~するのが速い/遅い」と表せる he was ⑥動詞+名詞+不 I want you to sing that song. (私はあの歌をあなたに歌ってほしい。 want to do:人に~をしてほしい。 Do you want me to do?:私が~しましょうか。 発展人以外のものを目的語にする I don't want the vacation to end. (私は休みが終わってほしくない。) would like to do wantより丁寧な言い方 like to do : 人が~するのを好む expect to do 人に~することを求める 発展 believe+名+tobe=何かをいだと思う I believe him to be reliable. (彼は信頼できると思う)
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②tell+人+不定詞:だれかに~するように言う My father told me to do my best (私の父は私に最善を尽くすよう言った。) advise 忠告する ask頼む encourage 励ます order 命じる remind 気づかせる require 要求する request 頼む warn警告する <人+be+ told+=>=「人は~するよう言われる。」 ③ allow+人+不、だれかに~することを許す My parents allowed me to travel alone (両親は1人で旅行することを許した。) <h+be + allowed +不>=「人は~することを許される」 ④get+人+不:だれかに~してもらう How can I get you to believe me? (どうしたらあなたに私を信じてもらえますか) <get+to+木>=頼んでなんとかしてもらう < persuade +to+>=「人を~するよう説得する」 forceやcompelは無理やり~させる」という受動態で使う ⑦原形を使う ①(1) have+人+原形:だれかにさせる/してもらう I'll have him call you. (私は彼にあなたに電話させます)
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目上の人に「してもらう」というときは使わない (2)let+人+原・だれかにさせてやる My father let me use his computer. (父は私にコンピュータを使わせてくれた。) (だめという理由はないのでお好きにどうぞ (3) make+人+原:だれかに~させる His boss made him work from morning till night. (彼の上司は彼を朝から晩まで働かせた。) 「その人の意思とは関係なく無理にさせる」 似以外が主語の場合<強制〉のニュアンスは出ない 発展<help+人+原に人が~するのを手伝う ②(1)何かが~するのが見える I saw a man throw something into the river. (私は男が川に何を投げ入れるのを見た) (2) hear+名+原:何かが~するのが聞こえる I heard someone call my name しだれかが私の名前を呼ぶのが聞こえた) 注意 <see/hear+何か+原)を受動態にする場合、 <何か+be+seen/heard+不定詞>という語順にする
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⑧不定詞を自動詞につなげる seem/appear+不定詞:~であるようだ He seem to be reliable (彼は信頼できそうだ。) seemのあとには状態動詞(know,hear,thinkなど)を使う appear+不客観的な判断をしているときに使う He appeared rich. (彼は金持ちのように見えた) 参考 be said to be ~ ~だと言われている He is said to be rich. (彼は金持ちだと言われている) ②(1) come+不定詞:~するようになる How did you come to know her? (どうやって彼女を知るようになったのですか) 自然な成り行きでその状態になることを表し、不には 状態動詞を使う 参考 learn+不「(努力して)するようになる」 (2) happen +木・たまたま~する I happened to see him at the station. (私はたまたま駅で彼を見かけた) Do you love happen to have a pen? (ペンをお持ちではありませんか。) 「ひょっとしてお持ちですか」というニュアンス
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参考 turn out +木:「(あとになって)~だとわかる」 tend+不:「する傾向がある」 bother+「わざわざ~する」 hesitate +不「~することをためらう」 ⑨不定詞の形 ① (1) 進行形= to be +現在分詞 The economy seems to be growing. (経済は成長中のようだ) seem to be ~ing = ~しているようだ (2) 受動態: to be + 過分 Leather shoes need to be polished (革靴は磨く必要がある) woll Most people don't like to be laughed at. 発展 remain to be+過介:これから~しなければならない ②(1) 述語動詞よりも前のことを表す + passed seem 大過去 now I seem to have misplaced my grasses (私はめがねをどこかに間違って置いたようだ。) to have misplaced my grassesはseem よりも前 seem to have done : ~したようだ < He seemed to have passed the exam. (彼は試験に受かったようだった)
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(2)完了不定詞を受動態にする The schedule appears to have been changed. (スケジュールは変更されたようだ) to have been done 述語動詞よりも前に)~された」 発展 to have been+現 He pretended to have been studying. (彼はずっと勉強しているふりをした。) ⑩不定詞を使う表現 ①(1) too+不 ~するには…すぎる The tea was too bitter to drink (その紅茶は飲むには若すぎた。) 「~するには…すぎる」=「すぎて~できない」 発展<not too…+木>:~するのに…すぎるということはない 参考<too…+衣>と<so.that~) 注意 tooはその程度が限度をこえている時に、SOは その程度が一般的に考えて高い時に使う (2)… enough +不:~するのに十分 "I The road is wide enough to park. (その道路は駐車するのに十分な広さがある) enough+不は程度が高いかどうかは関係ない He is old enough to drink beer. (彼はビールが飲める年齢だ)
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He is so old that he can drink beer. (彼は歳をとっているので、ビールを飲むことができる) ②(1)何かをするのにどれだけ時間がかかるか It takes about half an hour to get to the airport. (空港に着くのに約30分かかる) It takes +人+時間+todo苦労や負担が合意される It took him three years to make that movie. (その映画を製作するのに彼は3年もかけてしまった。) 人 take +時間+todo:時間をかけた人を主語にする He took three years to make that movie. (2)どれだけお金がかかるか It cost five thousand dollars to paint the house. (その家の塗装をするのに5000ドルかかった) It costs. to do:~するのに…だけのお金がかかる ③ (1)<be+>で予定を表す The japanese foreign minister is to visit Italy. (日本の外務大臣がイタリアを訪問する予定だ。) be to do: することになっている 形式ばった表現で公式な予定について述べる時に使う (2)<be+)で義務を表す Students at this school are to wear school uniform. (この学校の生徒は制服を着用しなければならない)
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Date <be+ > は「~しなければならない」という義務を表す 参考 <be+>は文脈により<運命×意志〉〈可能>を表す ④前置きや挿入として使われる表現 To begin with, let me thank everybody here today. (まず最初に、今日ここにいる皆さんに感謝させてください。) to begin with まず最初に to be honest正直に言うと to be brief 簡潔に言えば to tell the truth 本当のことを言うと to be sure 確かに to say the least 控えめに言っても So to speak いわば to make matters worse さらに悪いことに to be frank 率直に言って needless to say 言うまでもなく strange to say 奇妙な話だが not to mention……は言うまでもなく to say nothing of……は言うまでもなく not to say……とは言えないまでも ⑤ toのあとの原形を省略する You can change the world, if you want to.. (もしそうしたければ、あなたは世界を変えることができる。) 文脈から何を言いたいのか明らかな場合は toのあとの原形を省略する
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