✨ ベストアンサー ✨
(1)ローレンツ力
荷電粒子が、磁場から受ける力が、ローレンツ力で、向きはフレミング左手の法則の親指の向きになります。
(4)電流⇒ここでは、誘導電流の向きにあたるので、レンツの法則に従って変化を妨げる方向に、電流が流れることから解きます。
(1)について補足します。
導線PQのなかには、自由電子が無数に存在しています。動線を引っ張ることで、その無数にある自由電子も動きます。動線PQを右に引っ張ることにより、自由電子も右向きに引っ張られる移動することになります。
また、電子と電流の向きは、「逆」なので、自由電子が右へ移動するようなこの場合は、フレミング左手の法則の中指(電流の向き)は、左向きに合わせます。
フレミング左手の法則で、
中指⇒電流……左向き(動線PQに垂直で左向き)
人差し指⇒磁界……上向き
に合わせると、
親指⇒ローレンツ力……QからPの向き
になるかと思います。
(4)
いま、上向きの磁束が増えているため、
打ち消す方向として、下向きの磁束を増やすように誘導電流が流れます。誘導電流の向きは、右ねじの法則に従います。
分かりづらいところがありましたら、
書きますのでお知らせください( ..)"
長文でごめんなさい。
(4)までの流れで、
磁場の中で導線を動かす
ローレンツ力により電荷の分布が偏る
電場が発生する
その電場の大きさはローレンツ力の大きさ、つまり v や B の大きさにに比例する
電場に距離を掛けると電位差(起電力)になる
誘導起電力について(誘導電流が流れる)⇐ (4)で問われてるのは、ここでの電流の向きと、大きさについてかなと思います。
上の文章おかしなままで、すみません。
以前に書いたもので、申し訳ないのですが以下へ
一連の流れとして、載せてみますね。
分かりづらいところ、
読みづらいところお知らせいただけたらと思います(_ _)
理解できました!
ありがとうございます😊
説明不十分だと思うので、(4)について補足しますね。
ABQPの面積増加⇒上向き磁束増加
すると、
上向き増加を妨げる方向(下向き磁束を増やす方向)に、誘導電流が流れます。
(4)の電流の向きは、この誘導電流の向きなので、
レンツの法則、右ねじの法則から考えることになるかと思います。
(1)から(4)まで解いてみたもの、あげておきますね。色々と間違いあるかもしれないので、適当に流してください。
良かったです( ..)"✨
他の方の回答が付くようでしたら私も見たいので、、
こちらへコメント失礼します。
今回の物理の回答(5)(6)は、
ともにQが高電位かなと思います。
こちらの内容が、誤答でしたら申し訳ありません( ..)"
分かりづらいところありましたら、お知らせいただけたらと思います。
ていねいな解説ありがとうございます!!
分かりやすいです。
今度また質問した時はよろしくお願いします🤲🤲
はい。こちらこそ、丁寧なコメントありがとうございます。
もし今回の答えをご存知でしたら、答えだけで大丈夫です、教えていただけると嬉しいです(_ _)
(1)Q (2)P (3)? (4)(5)(6)はQ が高電位でしょうか、🙇♀️
(2)がPでそれ以外は全部Qです!
返信いただけて助かりました、ありがとうございます✨





昨日に続いて今回もありがとうございます。
1つ変な質問かもしれませんがなぜ(1)はローレンツ力で、(4)はレンツの法則なのですか?
教えてください🙇♀️