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正四面体の各面は正三角形です。
なので、点EがABの中点であることから、直線CEは線分ABの垂直二等分線となります。(二等辺三角形の性質より)
いま、直線CHは線分ADの垂線となっているので、二等辺三角形の性質より点Hは線分ADの中点でもあります。そしてCEもCHもそれぞれAB,ADを底辺とする合同な三角形の高さの部分に当たりますので、CE=CHであるはずです。
したがってCH=3√3となります。
この問題の解説の途中の「CH=CE=3√3」という所が
なぜそうなるのかがわかりません💦
教えていただけると助かります!!🙏🏻
よろしくお願いします!!🙇♀️
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正四面体の各面は正三角形です。
なので、点EがABの中点であることから、直線CEは線分ABの垂直二等分線となります。(二等辺三角形の性質より)
いま、直線CHは線分ADの垂線となっているので、二等辺三角形の性質より点Hは線分ADの中点でもあります。そしてCEもCHもそれぞれAB,ADを底辺とする合同な三角形の高さの部分に当たりますので、CE=CHであるはずです。
したがってCH=3√3となります。
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返信、遅くなってしまってすみません🙇♀️💦
わかりやすく教えていただき本当にありがとうございます!!✨
とっても助かりました!!🙇♀️