イディオムにバシッと文型が当てはまるわけではないんよね。
五文型で大概はいけるが完璧ではないということは頭に入れて置いて。
文構造を把握していく
back up O/back O up
Oが人称代名詞のときは挟まれるってやつね
back upを一つの動詞と見ればとりあえず第三文型とみれるかな。
but以降
S V O 前置詞句
前置詞句をどう捉えるかにもよると思う。
前置詞句を補語とみるかについてはいろいろ学説はあるが、ここでは補語と捉えることとする。
everyoneとinto going along withには
主語述語が成り立つ。よって第五文型
第五文型の基本的な捉え方は
OがCする + Vする
ここの繋がりがいい感じになるように捉える。
すると 全員がわたしの計画に同意するように話した
あるいは説得した。という内容で捉えられる。
振り返ると S V O but S V O C