回答

5.7三平方の定理よりx^2+y^2=3^2
(長方形でもあるし、3は円の直径でもあるのでx.yの長さの辺のなす角は直角とも言える)
よってz=x(9-x^2)=-x^3+9x
zをxについて微分すると
z'=-3x^2+9=-3(x^2-3)
(ここでzのx^3の係数に注目する)
よってz'=0でx=±√3であり、zの式ではx^3の係数は
負なのでx=√3で最大を取ることが言える。
よってx=√3.y=√6(>0長さなので)
maxz=6√3

本当はx>0なんですけどそれを入れてもx=√3が最大値のときのxになるという保証にはならないので注意です

変な書き方してしまって申し訳ないのですが、矢印の順に追っていってください🙇‍♂️
この問題は断面から比を取ることでrとhの関係式を作れればあとはrの関数になります。
ここからVを微分しても良いのですが、r^2でくくればV=0のときのrが出てきて三次関数の図が1つに決まってしまいますからあとは三次関数の性質を使って最大値のrを持ってくることが簡単にできてしまいます。

分からない点や疑問に思うことがあれば遠慮なく書き込んでください
気付き次第対応していきます。

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