✨ ベストアンサー ✨
2式を比較してみましょう。
積の順序が異なるだけで(a-b),(b-c)の形は同じです。
形が変わっているのは-(a-c)→(c-a)とわかります。
-(a-c)を展開すると
-a+c
=c-a
となり、
-(a-c)=(c-a)
です。
よって、
-(b-c)(a-b)(a-c)
=(a-b)(b-c){-(a-c)}
=(a-b)(b-c)(c-a). □
積の交換法則・結合法則ってやつですね。
-1×2×3×5
=(-1×2)×3×5 …[a]でも
=2×(-1×3)×5 …[b]でも
=2×3×(-1×5) …[c]でもいい。
今の問題の場合は、[c]のやり方で交換・結合したことになります。
・交換法則
a×b = b×a
・結合法則
(a×b)×c = a×(b×c)
なるほど!わざわざありがとございます!!
ベストアンサー集めてるんで、もし良かったらベストアンサーお願いします!
ごめんなさい遅くなりました!了解です!!
ありがとうございます!
-はa-cだけにかかってるんですね!ありがとうございます☺️