国語
中学生
解決済み

国語の奥の細道について!
序文の『月日は』のところの現代語訳で、
春がすみの立ち込める空のもとで、
というのありますよね、
それの意味が現代語訳でも、よくわかりません!

詳しく説明してくれるとありがたいです!

回答

✨ ベストアンサー ✨

月日は、そのまま月日です。
そのあとの文章に注目した方がいいかと。
月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。→月日は、永遠の(百代)旅人(過客)のようで、過ぎてはまたやってくるのも(行きかふ年も)旅人でしょう。
ここで、対句も使われると教わりました。永遠と過ぎてはまたやってくるですね。

권순영

わかりました!ありがとうございました!

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