0≦θ<2πで考えているから
複素数の世界であれば-1≦cosθ≦1とは限らないが
単位円書けばいいんじゃない?
なぜ単位円を使うのかを知りたいんです。
半径2や3の円ではいけない理由を知りたいんです。
直角三角形を書いたときの定義が底辺/斜辺だったじゃん
斜辺を1としちゃえば底辺だけを考えればよくてその底辺がx座標になるから扱いやすいじゃんって話
半径2とか3だったら分母に2とか3が来なきゃいけなくなるから結局-1≦cosθ≦1
単位円だったら
−1 ≦cosθ ≦1が納得いくのですが、
なぜここでも−1 ≦cosθ ≦1が成り立つのでしょうか。
0≦θ<2πで考えているから
複素数の世界であれば-1≦cosθ≦1とは限らないが
単位円書けばいいんじゃない?
なぜ単位円を使うのかを知りたいんです。
半径2や3の円ではいけない理由を知りたいんです。
直角三角形を書いたときの定義が底辺/斜辺だったじゃん
斜辺を1としちゃえば底辺だけを考えればよくてその底辺がx座標になるから扱いやすいじゃんって話
半径2とか3だったら分母に2とか3が来なきゃいけなくなるから結局-1≦cosθ≦1
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なぜ0≦θ<2πならこうなるのでしょうか。