回答

✨ ベストアンサー ✨

飽和水溶液→物質を溶かせる限界まで溶かしたもの。

グラフを見ると、
50℃の時の溶かせる物質の量は85gとなっている。
20℃の時の溶かせる物質の量は32gとなっている。

50℃から20℃まで温度を下げたというので、
出てくる物質の量は
85-32=53gとなる。

ここで注意したいのは、200gの水で作ったということ。
グラフは、100gの水で作った場合である。

そのため、53g×2倍=106gが、溶けきれずに出てきた量である。

こんな感じだと思います
わかりづらかったらすみません💦

めっちゃわかりやすいです!わざわざありがとうございます🥺🤍

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