✨ ベストアンサー ✨
汚くてごめんなさい!
分からないところがあれば聞いてください
あくまで判別式は共有点を持つか持たないかの判断材料に過ぎないので、どの2時不等式にも使えます👍
正直これといった見分け方は無いと思うんですけど、
まずは因数分解してみて、出来ないものであれば共有点を持たない式の場合が多いので、それを確かめる為に判別式を用いるのが効率のいい解き方と思いますよ!
なるほど!!!じゃぁ二枚目の写真も一枚目の写真のように1回計算してみればいいんですね!!
そうです!
ありがとうございます!!😭💞今日テストなので色々急いでて、、
判別式を1度整理してみます!
判別式は簡単に言うと実数解の個数、つまりx軸と二次関数のグラフの交点がいくつあるかを求める時に使います。
①全ての実数が答えになる場合
この答えになるのは3パターンあります!
例えば写真にあるD=0のグラフを見てください。
このグラフの共有点は1つですね。このグラフはX軸の下、つまりマイナスに入っていません。
という事は、求められている『ax²+bx+c≧0』の
型の中に0未満が入る事は出来無いので全ての実数が当てはまるということになります。
これがもし仮に『ax²+bx+c>0』という型に当てはめるのであれば、点aはX軸と同じ=0という事になるので全ての実数ではなく点aを除いた全ての実数が当てはまることになります!
他の2パターンもこの写真の中にあるのでぜひ見てください!
②〇以外の全ての実数の場合
これに当てはまるのはこれまた判別式がD=0の場合ですね
グラフをみてみましょう。
この3つのグラフが頭にあれば簡単です!
『ax²+bx+c>0』の場合、0より上が答えという事になる
のでX軸(0)に触れていない解全てが答えになります。
③解がない場合
これも3パターンあります!
長くなるのでこれも一つだけ例を取り上げます。
そろそろ真ん中のグラフ飽きたのでD<0のグラフをみて見ましょう。
このグラフはX軸と共有点を持たないグラフです。
X軸と触れてもないのに『ax²+bx+c<0』つまり0以下が含まれるなんて有り得ませんよね?!笑
X軸より上にあるグラフはの解は全て正の数です。
なので解はありません。
みたいな感じで考えていきます!
テスト前なのにごちゃごちゃ言って頭を混乱させてしまったらごめんなさい💦
とりあえず、この写真の表を頭に叩き込めば大丈夫です!
長文すみません😭
ほんとにありがとうございます!!分かりやすかったです!


ありがとうございます😭なんか一枚目の写真は普通に計算するんですけど、二枚目の写真は判別式で計算してるんです。だから、どうやって見分ければいいのかなと思いまして。。