✨ ベストアンサー ✨
最終的にx→∞(xが限りなく大きいときを考える)
とするので、xが-1になるときとか0.1になるときとか
1になるときとかは、ここではどうでもよいことです
x→∞のとき、0<A<1ならばAˣ→0とか
傍注のA>1のときa<bならばAᵃ<Aᵇとか
を使ったり、与えられた式の1/xをつくるとか
それらのために、x>1としています
x>1の逆数をとれば1/x < 1/1
つまり1/x<1です
x>0なので1/xも正で、合わせて
0<1/x<1です
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最終的にx→∞(xが限りなく大きいときを考える)
とするので、xが-1になるときとか0.1になるときとか
1になるときとかは、ここではどうでもよいことです
x→∞のとき、0<A<1ならばAˣ→0とか
傍注のA>1のときa<bならばAᵃ<Aᵇとか
を使ったり、与えられた式の1/xをつくるとか
それらのために、x>1としています
x>1の逆数をとれば1/x < 1/1
つまり1/x<1です
x>0なので1/xも正で、合わせて
0<1/x<1です
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x >1として良い理由は分かったのですが、1/xが0から1の間の値を取る理由が分からないです😭