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そもそも定積分の結果は定数なんで、a(定数)と置いています。
そして、f(x)をaを含んだ式で表し、定積分する。
それはそもそもの仮定として、aに等しいから方程式が1本立つ。
よって、aを定めることができる。
数2定積分です。
赤色のところが理解は出来ますが、なぜこのようにするのか分かりません。本質(?)をわかりやすく教えていただきたいです。
(青線から下(計算の仕方)は分かります。)
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そもそも定積分の結果は定数なんで、a(定数)と置いています。
そして、f(x)をaを含んだ式で表し、定積分する。
それはそもそもの仮定として、aに等しいから方程式が1本立つ。
よって、aを定めることができる。
1行目が最大のポイントで
左辺は定積分なので
値は3などの定数となります。
それを=aとおいてるわけです。
これを置くことにより
設問文よりf(X)が設定できて
それを示したのが2行目となります。
(→ここまでが大きなポイントです)
あとは最初においた等式に
再度代入して(→4行目)
方程式を解けば良いだけです。
なるほどです。
ありがとうございます!🙇🏻♀️
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