✨ ベストアンサー ✨
もっと上手い方法があるかもですが。
そして描画が下手くそで分かりにくいかもしれませんが、ちゃんと書けば赤い線と緑の線は平行になります。
あ、P って書くの忘れた笑
お役に立てて良かったです(^o^)
✨ ベストアンサー ✨
もっと上手い方法があるかもですが。
そして描画が下手くそで分かりにくいかもしれませんが、ちゃんと書けば赤い線と緑の線は平行になります。
あ、P って書くの忘れた笑
お役に立てて良かったです(^o^)
答えはひとつではないと思います。
わたしが考えたのは
画像一枚目のイメージで
①②③でまず垂線をひいて
④⑤⑥で正三角形を使って60度をつくり
⑦⑧⑨で角二等分して30度をつくり
イメージの三角形の完成です
回答してくださりありがとうございます!
なるほど…先にイメージ図を作ってやるとやりやすいのですね!
分かりやすい説明ありがとうございました!
こういうのもあります
①直線lに関して点Bと対称となる点をとる(点C)
②CB=CDとなる点Dを直線l上にとる。この時点Dは直線BCに関して、点Aの反対側にとる
③線分BDの垂直二等分線と直線lの交点が点P
※何故これで点Pを求められるのか
△BDHと△CDHが合同になるのでBD=CD
これとBC=DCより、△BCDは正三角形
よって∠ADB=30°
そして③の操作で∠DBP=∠BDP=30°となり、三角形の内角の和から∠BPD=120°
したがって∠APBの大きさは確かに60°
回答してくださりありがとうございます!
ご丁寧で詳しく、私の頭でも理解することが出来ました!
作図は苦手なのですが、頑張って克服したいと思います!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
こういうのはどうでしょうね。
円周角の定理です。