✨ ベストアンサー ✨
具体的な数字を使うといいかもです。例えば、1枚目の「ア」だと2人で分けるときは2000ml/2人、3人だと2000/3と計算できるので、x人だと2000/x、よってy=2000/x(反比例)という感じに解けます。「エ」だと1gあたりに直すと1.2円だから10gあると1.2×10、20gあると1.2×20と計算できるので、xgだと1.2x、よってy=1.2x(比例)と求められます。
具体的な数を使ってみるんですね!ありがとうございます!!
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具体的な数字を使うといいかもです。例えば、1枚目の「ア」だと2人で分けるときは2000ml/2人、3人だと2000/3と計算できるので、x人だと2000/x、よってy=2000/x(反比例)という感じに解けます。「エ」だと1gあたりに直すと1.2円だから10gあると1.2×10、20gあると1.2×20と計算できるので、xgだと1.2x、よってy=1.2x(比例)と求められます。
具体的な数を使ってみるんですね!ありがとうございます!!
まず、xがある一つの数のとき、yがただ一つの値に決まるかどうかを調べて、これが成り立つとき、yはxの関数といえます。
次に、xが増加したとき、yは増加するか、減少するかを考えます。
yが増加したときは、
xが2倍、3倍のときのyの値を考えます。yも同様に2倍、3倍になっていれば、比例です。
最後に、yが減少したとき、同じようにxが2倍、3倍のときのyの値を考えます。yの値が2分の1、3分の1となっていれば、反比例です。
それ以外は、何でもないです。
なるほど!!ありがとうございます!!
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補足で「イ」や「ウ」はxの値が変わってもyが1つの値にはならないので関数ではありません。(身長x=170だから体重y=60になるとは限らない)