✨ ベストアンサー ✨
三角錐の4つの面を底面とし、
三角錐に内接する球の中心Oを高さと
考えるとrが高さとなり
三角錐が三角錐内に4つできることになる。
故にS=r/3(4つの底面の和)
となる。
三角錐を4つ足すので
三角錐の体積の公式1/3×h(r)×底面積
より、r/3が共通因数となるので
それを括っています。
S=(1/3×r×△abc+1/3×r×△dbc…)
S=r/3(△abc+△dbc…)
なるほど!!
そういう事でしたか、納得しました✨
ありがとうございます😊





それぞれの面を底面積にして、4つできた三角錐のそれぞれの体積を求める時の1/3を全部括ってるって事ですか?