数学
高校生

教えてください。

回答

(1)のみですm(_ _)m

群数列では、各群の最初の数、最初の数、その群に何個入っているかを見ます。
(長いので、第1群→①のように表しますm(_ _)m)

まず、①には1個、②には2個、③には3個数が入っていることから、第n群にはn個、数が入っていることがわかります。

そして、各群の最初の数は1/n、最初の数はn/1となっていることから、
8/7は⑧の後ろから2番目に入っていることがわかります。よって何項目かを知るために、
⑧までの数を足して、(=8群までの項の数)そこから1引けば、⑧の後ろから2番目の項数がでます。
式は
(1+2+......+8)-1で計算すると出てくると思います。

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