回答

✨ ベストアンサー ✨

(4)ですね?xの値が0であるとき、yの値が3、つまり切片は3となります。右下がりのグラフであるであることから、aの値は−と分かります。グラフを見ると、xの値が1上がるとyの値が1下がることがわかります。このことから、a=−1と分かります。これをy=ax+bに代入するとy=−1x+3…にはなりませんね。1を省略してy=−x+3となります

a_chi ☺︎❤︎

ありがとうございます!!!
すっごいわかりやすいです!
出来たら (3)も教えて頂きたいです🙇‍♀️

Tミノしゃん

(3)はxの値が0である時、yの値は3になっていますね。つまり切片(b)は3になりますこのグラフは右上がり、よってaの値は–であることがわかります。この直線は、xの値が1あがるとyの値は3上がります。よってa=3ですね。これを同様にy=ax+bに代入するとy=3x+3となります。 
……こんな説明でわかるでしょうか…?

a_chi ☺︎❤︎

解けました!!
ありがとうございます! すっごいわかりましたw

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回答

何をですか?

a_chi ☺︎❤︎

なんでこの答えになるかわからなくて教えて欲しいです

Clearnoteユーザー

一次関数のグラフの式って写真のようになってます。
4番のもやり方は同じで、切片が3。向きが、右肩下がりなのでaの値は➖。
切片からX軸方向に1進んだ時Yは➖1上がっている。
この時、-1Xとしないのは、xに1をかけてもXだからです。ほかの数だと数は変わりますが…。
イメージ→2×1=2 2×2=4 =数は変わってる。

a_chi ☺︎❤︎

ありがとうございます!!
字すごく綺麗でわかりやすかったです✨

Clearnoteユーザー

いえいえ、
ただ、質問する時はどこを教えて欲しいのか〜とか、
どこまでわかってるのか〜ってことを書いてあるとわかりやすいので、次から少し意識してみてくださいね〜
その方が欲しい答えが貰えるかもしれませんよ〜

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