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恒等式とは、ある文字に任意の値を代入して成り立つ式のことである。
この場合、右辺に求めたい変数kが入っているので、pに任意の値を代入して成り立つとは言えない。
よって、これをpについての恒等式とみなすことはできない。
赤線で囲ってある部分をpの恒等式と考え、
-2=-2(3k+1)
-5=2k^2+2k-5
のように解くと、k=0,-1
と出てきましたが、違いました。
なぜ恒等式とみなして解くことが出来ないのか教えてください。
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恒等式とは、ある文字に任意の値を代入して成り立つ式のことである。
この場合、右辺に求めたい変数kが入っているので、pに任意の値を代入して成り立つとは言えない。
よって、これをpについての恒等式とみなすことはできない。
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