基本的に順列で考えるの意味がよくわかりませんが、順列でなく組み合わせを使う問題も往々にしてありますよ。確率は起こりうる全ての事象に対するある事象の起こりやすさを示す値ですから。それ以上でもそれ以下でもありません。
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