(1)の解答を教えていただけると、教えますよ
放物線の式は、y=2x^2-4x+1
これと、y=x+kがy軸上の点Aおよび点Bの2点で交わる、ということは、画像のようになる、ということ。すなわち、k=1
点Bは、y=2x^2-4x+1とy=x+1の交点であるから、
2x^2-4x+1=x+1 すなわち、2x^2-5x=0を解いて、x=0,5/2
x=0は点Aのことであるから、点Bのx座標は、5/2
これをy=2x^2-4x+1もしくはy=x+1に代入して、点Bのy座標は、7/2
放物線Cをy軸に対して対称移動させると、放物線Cの式は、xを-xに置き換えた式、すなわち、y=2(-x)^2-4(-x)+1 すなわち、y=2x^2+4x+1になる。
これとy=x+1の交点を求めればよい
すなわち、2x^2+4x+1=x+1を解いて、x=0,-3/2
x=0は点Aのことであるから、 ハ の答えは-3/2
ヒは、x=-3/2をy=2x^2+4x+1もしくはy=x+1に代入すれば求まりますよ
ちなみに、放物線Cをy軸に対して対称移動させると、グラフの軸がx=-1になり、頂点の位置が(-1,-1)になりますよね。ということは、放物線Cをy軸に対して対称移動させた後の放物線の式は、y=2(x+1)^2-1=2x^2+4x+1、というように求めることもできます。
分からなければ質問してください
ご丁寧な解答をありがとうございます😊解き直してみます‼︎


遅くなってごめんなさい。よろしくお願いします。