✨ ベストアンサー ✨
まず、角の二等分線ですからBE:EC=3:2です。
また、Mは中点ですからBM:MC=1:1です。
このとき、比の和がそれぞれ5、2で合っていません。
ですので、最小公倍数にして合わせます。
このとき最小公倍数は10ですので、
一つ目には×2、2つ目は×5をします。
すると、BEが6でBMが5になります。
MEは2つの差ですから、6-5で1です。
したがって、BM:ME=5:1です。
xとかいう文字使うよりは簡単なのではないでしょうか。
(1)で、解説はこう求めているのですがもっと早く求める方法ってないんですかね?
前はもっと早く答えまで導けていたのですが急にわからなくなってしまって、
✨ ベストアンサー ✨
まず、角の二等分線ですからBE:EC=3:2です。
また、Mは中点ですからBM:MC=1:1です。
このとき、比の和がそれぞれ5、2で合っていません。
ですので、最小公倍数にして合わせます。
このとき最小公倍数は10ですので、
一つ目には×2、2つ目は×5をします。
すると、BEが6でBMが5になります。
MEは2つの差ですから、6-5で1です。
したがって、BM:ME=5:1です。
xとかいう文字使うよりは簡単なのではないでしょうか。
簡単かどうかはわからないけど
BE:EC=AB:AC=3:2
BM:MC=1:1
上の比は合計5、下の比は合計2なので、合計の比をあわせて10にすると
BE:EC=6:4
BM:MC=5:5
よって、BM:ME:EC=5:1:4
ありがとうございます!!!遅くなってしまいすみません💦
丁寧でわかりやすくて助かりました!
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
遅くなってしまいすみません💦
なるほど!!こっちの方がわかりやすくてすぐ解けました!めちゃめちゃ助かりました、ありがとうございます!!!