✨ ベストアンサー ✨
Pが10m
Rが6m Pと逆方向
Pから考えると、ちょうど頂点上にある経過時間は4の倍数分
n分経過で、m周するとして、
16n=160m
nは4の倍数なので、m=2が最小
Pが200m、Rが120m進むので、出会う点はB
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Pから考えると、ちょうど頂点上にある経過時間は4の倍数分
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