前にもどって基本を確かめよう!
もう
まち
診断しよう
見方や考え方
4つの箱と4枚のカード
5数字1, 2, 3, 4を1つずつ書いた箱
がそれぞれ1箱と,数字1,2, 3, 4を
1つずつ書いたカードがそれぞれ1枚あ
る。この4枚のカードをよくきって,4
つの箱にカードを1枚ずつ入れる。この
とき,箱の数字とカードの数字がすべて
異なる確率を求めなさい。
見
(9点)
7
1
袋
で
(9点×2)
点の移動
6
数直線上の -5の位置に点Pが, 5の
位置に点Qがある。さいころを2回投
げて、1回目に出た目の数だけ点Pを右
(正の
日
1 0
方や考え方
4つの箱と4枚のカード
(9点)
見方や考え方
学1, 2, ○, 44を1つずっ書いた後
考え方起こりやすさの比較
がそれぞれ1箱と,数字1, 2,3, 4を
1つずつ書いたカードがそれぞれ1枚あ
「袋の中に,赤玉2個,青王
17
1個の合計5個の玉が入って
この4枚のカードをよくきって, 4
つの箱にカードを1枚ずつ入れる。この
とき,箱の数字とカードの数字がすべて
異なる確率を求めなさい。
|1の箱に1のカードを入れるとき, 2~4の箱の
入れ方が6通りあり, 1の箱には1~4の4通りの
カードの入れ方がある。だから, すべてのカード
の入れ方は, 6×4=24(通り)
(1の箱, 2の箱,3の箱, 4の箱) とすると、
袋の中から、次のAの方法
で玉を取り出す。
る。
出るのは,
[6,6) の
A 1個取り出し、それを
さずに,続けてもう1
B 1個取り出し,色を言
にもどしてから,もう
り出す。
このとき,取り出した2
に赤玉であるのは、 Aの
法とではどちらが起こりや
ぞれの確率を使って説明
上にな
産率)で、
箱の数字とカードの数字がすべて異なる場合は、
9
説明一
(4,1,2,3], [4,3, 1,2], [4,3,2, 1) の9通り。
求める確率は,
(例)
Aの方法
すべての玉の取
り、赤玉を2個
9_3
24-8
りだから,確率
(9点×2)
点の移動
6
Bの方法
すべての玉の
り、赤玉を2
数直線上の -5の位置に点Pが, 5の
位置に点Qがある。 さいころを2回投
げて,1回目に出た目の数だけ点Pを右
(正の方向)に移動させ, 2回目に出た目
の数だけ点Qを左(負の方向)に移動さ
せる。次の問に答えなさい。
りだから
34.
5ち。
P
-
3_8
ありがとうございます!
助かりました!!