✨ ベストアンサー ✨
それの符号を調べることによって、kの値によって確率がどう変化するかがわかるからです
割り切るというよりは、変数が入ってくる確率の最大値・最小値を求めよというときは、P(k/k+1)やP(k)-P(k+1)の符号を調べるもの、と覚えてしまった方が良いかもしれませんね
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それの符号を調べることによって、kの値によって確率がどう変化するかがわかるからです
割り切るというよりは、変数が入ってくる確率の最大値・最小値を求めよというときは、P(k/k+1)やP(k)-P(k+1)の符号を調べるもの、と覚えてしまった方が良いかもしれませんね
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回答ありがとうございます!
確かにその後の解説を読んでいくと、そうだと分かりますが、自力で解いているときには式が思いつかないと思うのですが…
そういうものだと割り切った方がいいですかね^^;