回答

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10で割り切れる回数というのは割られる数の因数に10(=2×5)がいくつ含まれるかに等しいので、

10! = 1×2×3×4×5×6×7×8×9×10
= 2^8×3^4×5^2×7
= 10^2×2^6×3^4×7

より2回割り切れるとわかります。

ちなみに問題が10!より大きい数のときは、
10ができるために必要な素因数2と5のうち
2の方が多いため、5の個数を数えると楽です。

maika

ありがとうございました!

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