✨ ベストアンサー ✨
深く考えずに、(COOH)2に対して
Oが-2×2=-4
Hが+1×1=+1
単体では0なので、C-4+1=0よりC=3
でいいと思いますよ
少し調べてみたところ、電気陰性度の大きい方に引き寄せられていると考えるみたいです
すなわち、真ん中のCは接するOに1こ、2この電子を奪われ、酸化数+3というわけですね
なるほど ありがとうございます♪
だから簡単にC-4+1=0よりC=3という計算ができるのですね!
よく分かりました😊
酸化数の質問です。
シュウ酸の中の炭素原子の酸化数は+3だと書いてありました。そこで電子式の形を調べてみたところ、写真のようになっていました。
しかし疑問に思ったのですが、炭素原子は元々最外殻電子は4つあって、そのうちの2つは上の酸素原子に取られているように見えるのですが、あと1つはどこにあるかというと炭素原子同士で共有していて、これを両方奪い合っていると見れば酸化数+3は納得できますが、最初に習った通り単体の酸化数は0ということが引っかかってしまいます。それならシュウ酸においても炭素原子間の電子はなかったことになって、結局酸化数は+2になりそうな気がしてしまったのですが、実際はどういう考え方なのでしょうか?教えていただきたいです。よろしくお願いします🙇♂️
✨ ベストアンサー ✨
深く考えずに、(COOH)2に対して
Oが-2×2=-4
Hが+1×1=+1
単体では0なので、C-4+1=0よりC=3
でいいと思いますよ
少し調べてみたところ、電気陰性度の大きい方に引き寄せられていると考えるみたいです
すなわち、真ん中のCは接するOに1こ、2この電子を奪われ、酸化数+3というわけですね
なるほど ありがとうございます♪
だから簡単にC-4+1=0よりC=3という計算ができるのですね!
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ありがとうございます😊
つまり単体の中の同原子間では電子の所有に変化はなく、化合物の同原子間では間の原子はどちらもが重複して所有しているという認識でいいのでしょうか?