回答

「・・・その関係をグラフに表すと直線になる。」なので、

  増え方(減り方)は、比例するので、比で扱えます

表から、セ氏の増え方が、20-5=15 のとき

   、カ氏の増え方が、68-41=27 となるので、

セ氏の増え方:カ氏の増え方=15:27=5:9

 セ氏が10増えるとき:カ氏がx増えるとき=5:9

  10:x=5:9 で、5x=90 となり、x=18

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