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この問題ではz^4=r(cos4θ+isin4θ)と−1を比較して、これを満たすθとそれに対応するzを求めています。
−1は極形式で表すとcosπ+isinπとなります。
これにより与式から4θ=π+2nπ(n:0,1,2,3)という関係とそれに対応するzが求まります。
nが3までなのは、zの4乗から分かる通り複素数平面上で対応する4解を持つためです。
なぜ−1=cosπ+isinπだけに限定するんですか?
この流れがよくわかりません
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この問題ではz^4=r(cos4θ+isin4θ)と−1を比較して、これを満たすθとそれに対応するzを求めています。
−1は極形式で表すとcosπ+isinπとなります。
これにより与式から4θ=π+2nπ(n:0,1,2,3)という関係とそれに対応するzが求まります。
nが3までなのは、zの4乗から分かる通り複素数平面上で対応する4解を持つためです。
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ありがとうございました!