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(3)AAABB から3つを並べる並べ方は、結局のところAを何個使うかということです。
Aを3つ使う並べ方は(AAA)の1通り
Aを2つ使う並べ方は(AAB)(ABA)(BAA)の3通り
Aを1つ使う並べ方は(BBA)(BAB)(ABB)3通り
合計7通りです。

(4)同じ文字を何個使うかで分けて考える。
同じ文字を3つ使うのは(AAA)(CCC)の2通り
同じ文字(A)を2つ使うのは(AAB)(ABA)(BAA)(AAC)
(ACA)(CAA)の6通り
同様にBを2つ使う場合とCを2つ使う場合も6通りずつなので、同じ文字を2つ使う並べ方は6×3=18通り
同じ文字を使わない並べ方は
(ABC)(ACB)(BAC)(BCA)(CAB)(CBA)の6通り。
全て合わせると26通り

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